2012.6 子宮内膜症(チョコレート膿疱)手術
2018.3 結婚
2018.6    化学流産(唯一の陽性反応)
2019.1~産婦人科へ、排卵せずクロミッドでタイミング
2019.3~ヒューナーテスト連続✕で人工授精3回
2019.6 採卵①・体外授精1回目(6→胚盤胞2)
2019.11 採卵②・体外(5→2)顕微(4→3)
2020.6 採卵③・顕微(2→2)
2020.7    体質改善のため漢方スタート
2020.8 転院

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転院先で、とりあえず血液検査と精液検査をもう一度してみることになりました。

紹介状には異常無しとしかなく、これじゃ何を調べたのかわからない!とのことで…


んで本日は結果発表でした。

夫→異常無し(ギリギリ)
私→AMH激低

AMH(抗ミュラー管ホルモン)
=卵巣の予備機能(残っている卵子数)

33歳の平均は4.61

私はというと…0.89
44歳の平均値でした…えーん

内膜症自体影響あるし、手術で卵巣を切っているでで、余計に、との事でした。。

内膜症が原因の1つだろうな、とは思ってたけど、ここまで低いとさすがにショックですね。

ちなみに私、体外&顕微授精4回目なんですよ。
前の病院ではおそらくAMHは検査していない…?

今回、「急がないとね」との事で卵巣刺激など強めにいく方針となりました。

前の病院でもわかってたら、ちょっと違ったんじゃないの…?

どうも不信感ですドクロ

産婦人科としては有名だけど、不妊治療はやっぱり不妊外来に行くべきだと改めて思いました。


・遠い=負荷かかる
・金額高い
・時間の融通のききかたの違い

の理由で3回産婦人科でお願いしましたが、
夫にも「負担増えるんじゃないか?遠くて現実的じゃない」と言われ、迷っての転院でしたが、今思えばもっと早くに転院したら良かったと思う。


まだ余裕もってる人も早めに検査だけはうけてほしいな。

それに転院迷ってる人がいたら、ちょっとでも確率良いほうにはやいうちに行ってほしいな。


AMHが低い=残された時間が少ない。
妊娠しないわけじゃないけど、突然時間がないと言われることもある。


子供がいることが全てじゃないのもわかるし、人それぞれの人生はあるけど、

ほしいと思った時に身動き取れるよう、
はやめに、はやめに、、