アメトピ掲載ありがとうございます
アクセス数が見たことない桁になっていてビックリした(笑)
昨日は3回目胚移植の判定日でした。
毎回凍結するほどの胚がないのですが
今回は2個採卵→2個移植。
(鼻づまりでスプレキュア失敗し排卵してたっぽい。かろうじて取れて良かった
)
既に排卵しちゃってダメかもしれないと思った採卵。
数が少ないからダメかもしれないと思った顕微授精。
たまごちゃんが頑張ってくれてる!と
「よっぽどあなたの所に来たいってことかね」という母の言葉に励まされてました。
フライングでなんとなく結果はわかってたけど、それでももしかしたらと過去最高に心臓バクバクで診察室へ。
…結果は陰性。
こんなにも白って白かったっけ?という位真っ白。
淡々と次回の事を話す先生。
さすがに高度生殖補助医療=私にとっての最後の手段で3連続陰性はショックだったのか、説明が全然頭に入りませんでした。
夫にメールとその後会った母にも報告。
「あんなに頑張ってたのにねぇ。あなたもやし、たまごちゃんも。可哀想にねぇ。頑張ったね。」
お母さーん




夫も仕事中合間見つけて返事くれて、そのまた数時間後に「さっきは業務的な返事でごめん。つらかったよね。」と
(むしろ私はこの後の事で相談して、忙しいのに休み取るのも快くOKくれたのがすごく嬉しかった)
ほんと、周りの人に恵まれてるな、と思います。
気持ちをわかってくれる・わかろうとしてくれる人がいるって、ほんと大きい。
また、頑張れそうです。