最近アップできなくてごめんなさい(>_<)
玉瀧の小説、面白いですか?
図々しいですがコメントいただきたいです(>_<)
よろしくお願いします(_ _)
長々しくごめんなさい(>_<)
それではどうぞ~♪
現在、午後10時。今は2人でファミレスにいる。
2人とも、スパゲティを食べて今はデザートを食べている。
玉「このアイスおいしいね!!」
瀧「うん…」
玉「どうしたの?元気ないじゃん」
瀧「実は…ううん大丈夫!」
玉「……」
玉は前から気づいていた。美織ちゃんが何かを悩んでいることを。
玉「隠さないでよ!!美織ちゃん、撮影の時も休憩の時もずっと悩んでた。俺で良ければ、相談のるよ」
瀧「玉ちゃん…」
瀧「あのね、私…
ストーカーされてるの!!」
玉「ストーカー!?」
瀧「うん…3ヶ月ぐらい前からなんだけど、道を歩いていたら、うしろから足音が聞こえてきて、なぜか私が走るとその人も走ってきて、それからどんどんエスカレートしていって、たぶんその人だと思うけど、何回も何回も電話してきて、でも今はそんなことはないけど、うしろからついてきたり、家の近くで待ち伏せしてたり、本当に怖くて…」
玉「そうだったんだ…俺がもっと早く気づいていれば…」
瀧「ううん、玉ちゃんは悪くない!!」
玉「ストーカーのことマネージャーには言ったの?」
瀧「ううん、前に手紙がきて、そこに『このことをマネージャーや警察に言ったら殺す』って書いてあって…」
玉「分かった、美織ちゃんが家に帰る時は俺が送ってく。何かあったらすぐに俺に連絡して!!」
瀧「ありがとう!!ごめんね…」
玉「ううん。美織ちゃんが困ってるんだもん、これぐらいのことさしてよ!!」
瀧「ありがとう!!」
それではこのへんで(^^)/~~~