明日を飾りに行こう~玉瀧~6 車内に2人っきり。 繋いだ手から伝わってくる気持ち。 時間さえも忘れてしまう。 瀧「玉ちゃん、私もう行かなきゃ」 玉「そうだよね…ごめん」 そうして、美織ちゃんは家に入り、玉もかえって行った。 瀧「どうしよう、心臓がドクドクしてる…何かほっぺも熱いよ///」 玉「俺、何で急にあんなこと///」 2人の恋は、これからヒートアップする… それではこのへんで(^^)/~~~