クリニックを変えるってこういうこと
本日、クリニック受診日血液検査で内診によばれる内診では子宮内膜を測定することとなっていた血液検査のデータとも合わせて移植の日を決められるかどうかという時期前回の移植女性ホルモンの値が少なかったのでエストラーナテープを貼る必要があったので早めの時期に受診できればゴールデンウィーク中に移植したい仕事が始まれば怒涛の日が続くので移植に専念したかった内診によばれる女性の新しい感じの医師7週○日ですねでは内診しますねと言い出した私はその意味がなかなか理解できずにいたそれで何回もグリグリされ。。。女性医師から出てきた言葉は。。。「まだ、何も見えてないですね。」だったその時、意味を理解した7週ってことは。。。妊婦さんと間違えられていたってことだったそして、胎嚢を一生懸命探してたのだったと化学流産になった私にはきつい言葉だった何も見えてないってそら流産してるからね。と思うと自然に涙が出てきたクリニックにつく前に今日は、2年前9週で流産してしまった子の産まれるはずの予定日だったことを想いクリニックについたもう2年も前の話産まれるはずの子が順調に育っていれば2歳の誕生日になってたかもしれない日この2年でブログでも妊活をしている人がほぼほぼ卒業されていった私もそうでありたかったそんなことを考えながらクリニックにいったから余計にしんどかったのかもしれないそして、内診で7週○日と間違われ子宮の中に何もないことを伝えられた日医師には今回が移植周期のことを伝えたさらに医師は今日で生理何日目か聞いた1週間前に生理日4日でクリニックに来院したことを伝えた生理日は先週も伝えたのに。。。と思いながら自然と涙が出てきたこのクリニックでの2年と数カ月の日々こんなにしんどくなってたんだな~って自分の気持ちに気づいた診察によばれるまでに涙をふいてもふいてもでてくるそして、思ったつらい思いをする患者さんがまたできたらつらいと思い、医師にさっきの内診での出来事とつらかったことを伝えたクリニックに行くこと自体もしんどいのにさらにつらい目に合う患者がまたできると大変この前からこのクリニックでちょっとしたしんどい出来事が続く仕事もそうだけど何回も続くってことはもうこのクリニックに終わりを告げても良い気がしたあと1回の移植でこのクリニックでの治療を終えるやっぱりこの決断は良かったんだと思った今日まで悩んでいたけどやっぱり良かったクリニックを変えるってこういうこと幸い、ゴールデンウィーク中に最後の移植ができそうです悔いのないように