感じる事。想う事。

感じる事。想う事。

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
ぼちぼちだけどやっております。
この間、友達から自分の飼ってる猫から今の気持ちを聞いてくれないかとメールがきた。

なんか元気がないみたいなんだって。


わー。最近あんまりやってなかったから大丈夫かなー。元気がないって結構重要じゃない??

とりあえず、練習もかねてるので
どういった風に元気がないのとかも聞かずにその子と喋ってみることにした。

そしたら、なんかその子からは凄く気だるい感じが伝わってくる。
何をするにもあまりのらない感じ。遊ぶのは好きだけど、遊びたいんだけど体が重い感じがして(太ってるのもあると思うけど)ちょこちょこっとマイペースに遊んだらすぐにやめてしまう。

何をするにも
よっこいしょ。あー…。ふぅ。
って感じ。
体がだるいから何をするにも移動するにもしんどくてめんどくさい。


そんで、お腹の中心を舐めてる。
ここらへんが気になるの。

そう教えてくれた。
表面じゃなくて中。内臓に違和感を感じてるみたい。

とりあえず、お腹に手を当てて光を送るイメージを送ればすごく気持ち良さそうにしてた。




その事を友達に伝えれば、たしかに最近お腹を舐めるのはよくしてるらしい。

でも気になる事の1つに最近、よく吐く事があるらしい。あら…そう言ったことはまったく聞き出せなかった。反対に食べることは大好きだって言ってた。
だから食欲はあるよね?って質問にはドライはいまいちだけど缶詰めなら食べるって。
微妙だなぁー。ちゃんと聞けてたのかな。

とりあえず明日さっそく病院に行ってみるといってた。

後日メールがあって、腎不全になってるのがわかったらしい。
結構な数値だったのでそのまま入院。
内臓が気になるってきっとこの事だねーって言ってくれた。

よかった。少しは役に立てたみたい。

その子はとりあえず元気になって退院したんだけど、2日に一回点滴をうたなきゃいけないみたい。もしかしたらこれから一生。
まだ3歳なのになかなか大変。


Android携帯からの投稿

人の目を気にしてばっか・・・・

それが気になってしんどい(/_;)


気にしないのが一番だなんて思っておきながら

気がつけば気にしてるの。



その目に対して時には凄く腹がたって怒ってみたり

逆に自分がいやになってしまって仕方がない。


あれ。私今日なにしたっけ?

誰かの役にたったっけ?



その場から逃げ出したくなる。



ついでに自分の思いを隠して

表面に薄っぺらい笑顔つくって

嘘っぽく笑いあって楽しそうにしている

人たちをみると吐き気がする。

しょうもない。つまらない。汚い。



だけど、そういう人たちの事を

器用というのか、こういう人たちが

世渡り上手でほいほいと上手くやっていく、



それを目の当たりにして

またしんどくなる。。。


私にはああはなれない。

なりたいかどうかもわからない。

私の家族で亡くなったのはお母さん、お母さん方のばあちゃん、じいちゃん、お父さん方のじいちゃん なんだけど。


このよく書いているばあちゃん以外 ほとんど夢にでてきた事がない。


一番最初に亡くなったのはお母さんで、もう亡くなって14年ほどたつ。だけど今まで夢にでてきたのは数回で明確に覚えてる夢なんてひとつもないから


だから本当にこのばあちゃんの夢にはびっくりしてる。


今日の夢は最初に知らないおばあさんと出会った。
その人は足が少し悪いのか路上で困っていたから、荷物をもって目的地まで案内してあげようと話しかける。
その人は本当に明るい人ですごくニコニコしていて。

ご飯を一緒にたべないかと、どこかのレストランに入る。

そこで一緒にハニートーストをたべようかと(昨日テレビで美味しそうなハニートーストが映ってたからかな)
注文をして、それを自分で店員さんのもとにとりにいって戻ってきてみたらいなかった。

そこは別に不思議がる事なく、まあいっか!とさほど気にせず 場面がかわった。

そこは私の職場で私はいつも通り働いていて、愛犬をトリミングしているとこだった。

確か先輩に呼ばれたか何かで愛犬をケージにいれて向かうとそこにはお母さん方のばあちゃんとじいちゃん。

二人そろって会いに来たのは初めてだった。

私は気さくに「おお!どうしたの?」みたいな感じで普通に喋りかけてた。いつもと同様二人が亡くなった事に気づいてなかったんだと思う。


二人は一言も喋らずに代わりに手紙をくれた。

筆で達筆にかかれた手紙は最初らへんは忘れちゃったんだけど最後らへんはこう。


《約束を守りに来ました。一緒にデザート、食べにいこうね。



ばあちゃんが会いに来るのはこれで最後です。》

ここで、ああ…亡くなったんだ…って気づいて
だけどいつもなら気づいた時点で何処をどんなに探しても消えてしまっていなくなってしまうばあちゃんは、今回は消えずに目の前にいた。


実際にデザートを食べに行く約束はしていないし、たぶんそれは前半でみた知らないおばあさんとのハニートーストの話だし

最後にはなぜか《じいちゃんより》なんて書いてるし…なんかその辺は滅茶苦茶な夢なんだけど。


あ、どうせならついでに愛犬をみせてあげようと見せたりもした。実際、一度だけ愛犬をばあちゃんに見せに子犬の時フェリーにのって九州までいった事がある。

動物があまり好きじゃないばあちゃんもこの子を抱っこして「可愛い可愛い」となでてくれてたのをすごく覚えてる。


成犬になってからはばあちゃんも亡くなっちゃって見せれなかったから。
夢の中でみせてみた。


それから、それじゃあデザート食べに行こうかと
二人で手つないで。

歩いて行った。

向かう方にはまたすごく綺麗に光が射していてキラキラしてた。


ああ。これで本当にお別れなんだな…と思いながら目が覚めた。


本当にお別れした。って感じでその後は号泣。
もしかしたら、また普通に夢を見るかもしれないけど、その時は本当に《終わった》と思って寂しくて仕方がなかった。