転校することを拒否し続けていたせいか転校初日は生徒に挨拶だけして終わりと聞いていた硎
以前通っていた小学校はマンモス校であった一方転校先は全校生徒100人足らずの田舎の学校だったわんわん
四年生のクラスに挨拶に入ってビックリビックリマーク20人程のクラスで四年生は1クラスだった硎ちなみに全学年も1クラス瀨
担任の先生は女の先生でこの先生は後に分かった事でしたが私の高校のバレー部監督の奥さんであった桜
私はその当時からロン毛で皆さん珍しいそうに私を見ていた印象はあった凞取り敢えず新しい生活が始まったDASH!DASH!DASH!
この小学校では低学年をヤンチャな日々を毎日毎日過ごした
しかしある日母親から引越しすることを告げられ炅私は断固として拒否した煆この小学校、同級生が大好きで離れる事は考えられなかった硎
しかし現実を受け止めなければならないときが来た瀨
私の送別会の日炅私は同級生と離れるのが辛く湜教室の前で皆が贈る言葉を頂いてるなか最初から最後まで泣き崩れあせるとても辛く長い一日だった渹
あくる日は家族で蛙の玩具で縛られた向かいのお姉さん家にお別れの挨拶に行った炅
それからバス電車と汽車電車で新居に向かったDASH!
四年生の7月だった
さて幼稚園も卒園し小学校に入学しました
その時代でも珍しくマンモス校で全校生徒は1000人を超えていた硎
小学校では全く勉強した記憶が無く竑幼稚園と一緒で牛乳が飲めないので居残りさせられ渹下校時間が過ぎても帰って来ないのを心配して母親が学校に迎えに来た事とかあせる運動会ではいつも短距離走は一位で赤リボンリボンを体操服に着けていた。
運動会のメインイベントは町内対抗リレーでこれが非常に盛り上がり走る人DASH!毎年優勝している町内に所属していたのでアンカーでごぼう抜きするものなら町内のヒーローでした。でいつもヒーローになってました淲
しかし近所のお母様連中には悪ガキで通っていて『あの子とは遊んだら駄目むかっ』と言われていたようだったが淲そんなことなんか気にせず無理矢理でも上がり込んでプロレスごっこして泣かしてた炅四年生まで渹この小学校にいた硎