どーもー、ひかるんです
本日二回目の更新となります
一年遅いですが少し環境について考えていることを文章に起こそうと思います
ポケモンに関しては、最近復帰したばかりであまり環境がつかめてない状況にあります
BW初期までレートの対戦環境にいたんですが、そこから一年弱ぶりの復帰になります
つまり、いまだに4世代の殴り合いを名残惜しく引きずってる老害です(゚∀゚*)
・大爆発弱体化によるメタグロスの減少
・差別化が困難になり、また役割も不明確になりほぼ絶滅状態のボーマンダ
・格闘ポケモン強化に伴い第一線から退かれてしまったカビゴン
などなど大きく環境は変わってしまいましたね。。
グロスとマンダに関しては3世代の代表兼バトレボ時代を象徴していたポケモンだと思うので衰退は非常に悲しいですね
今まで数年以上も日の目を見なかったカイリューが夢特性によって、一躍レート環境の最前線に踊り出てきただけでなくタイマン性能が高いタイプである竜の中で最強の座に君臨してしまいましたからね(´□`。)
殴り合いを得意とするマンダでは一発耐えて持ち物が自由かつ、しんそくを持ったカイリューに今一歩及ばぬ場面が見えてしまうのも仕方のない事と思えます
余談ではありますが、マルチスケイルは上位互換とは言いがたいですが襷や頑丈よりも強いです
先制技を警戒しなくていい場面も多いですからね
かといっても特性威嚇は今もなお強いです
しかしながらバトレボ時代のマンダの役割の一つであったヘラクロスの受けもヘラクロスの数が減ってしまった今では優れた特性も生かし辛いものとなりました
それに耐久が優れたポケモンが活躍する今、マンダの流星群は少し火力不足に感じます
少しトリッキーな動きができなければまだ活躍の糸口はありますが、なにしろラティやカイリューの方がマンダより器用ですからね
結論 今の環境のままマンダが第一線に立つのは厳しいですね
とは言え、バトレボ時代を名残惜しく思う私はマンダ育てちゃうんですけどね笑
なにが好きって見た目が好きなんですよ!
羽根とかしっぽとかめっちゃかわいいし
と、ここまでで結構長くなってしまいましたが
電磁波砂パについて書こうとしてたんですが、
あれはバトレボ後期にもあったものなんですよ!
たまに私も使ってました笑
当時は電磁波撒いたり襷かけてるバンギはいないんですけどね
結論パの中でのトリッキー要因として入っていたり、あくまで勝ち筋の一つとして入っていたひょいひょいガブがここまで大きくなるとは・・・
私自身、読み合いや考える事に対してこのゲームに魅力を感じているので
ひょいひょいガブをエースにしたパーティは自身の判断や感よりも、ガブの回避率に頼る事も多いきがしてしまって好かんのです
勝ち筋が残ってる事は強みだと思います 零度スイクン然り
ひょいひょいガブは強いわけで、対策はされるわけですから何かしら工夫や思考停止選出はさけるべきだと思う訳です
砂パ全般を考える上で雨パの普及も考えるしかないですね
また雨パの事をたらたら書くとかなり長くなってしまいますので次の記事かなんかに書きますね(ノ_-。)
とにかく天候を利用したパーティや全抜き可能なポケモンのために場を整える前座のような役割のポケモンが出てきたり、受けポケを回す受けループが増えてきたことで
1対1の殴り合いより2~3体による合わせて戦う戦術が主流になりましたね
結論 カイリューは強い
以上長々すいませんでした笑
ではでは~