八甲田山
昨日、久しぶりに映画『八甲田山』を借りて観ました。
原作は、新田次郎でして、読んだような…昔過ぎて覚えてません(;^_^A
明治の実話を基に創られたものでして、冬の八甲田山に行軍訓練を行い、遭難に合うのを描いています。
大昔、この映画の
『天は我々を見放したか!』のセリフが流行語になりました。
改めて観ると、野村芳太郎監督が製作に参加している事を知りました。
この監督の映像は、日本の四季や自然、人々の暮している様子を鮮やかに写しています。
その代表作に『砂の器』があります。本当に綺麗ですよ!
『八甲田山』も、圧倒的な冬山登山のシーンに加え、夏や秋の八甲田山、ねぶた祭りの風景が鮮やかに描かれています。
現在の映画は、SFXを利用して、凄い映像を創りますが、自然美を描けている映画は少ないです。
その点でも貴重な映画と思いました。
私は、東北には勤務した事無く、旅行した事が無いので行ってみたいな~なんて思いました。
サッカー
昔からサッカーが大好きでして、
ワールドカップを観るのが、大好きです。
好きになるきっかけは、マラドーナでした。ワールドカップで活躍した時に興奮して観ていたのを覚えています。
それからは、ずっと海外サッカーを観てきました。
『マテウス』は、西ドイツの代表的なプレイヤーです。天才マラドーナが率いるアルゼンチンとマテウス率いる西ドイツがワールドカップ決勝で、戦います。
それも86年、90年大会と連続で戦います。
86年大会は、アルゼンチンが優勝。90年大会は西ドイツが優勝。
西ドイツは、不屈のゲルマン魂で、一度負けたアルゼンチンにリベンジを果たしました。
マテウスは、マラドーナみたいに天才では無いのですが、闘将と呼ばれ、チームのリーダーとして活躍しました。
ワールドカップを観るのが、大好きです。
好きになるきっかけは、マラドーナでした。ワールドカップで活躍した時に興奮して観ていたのを覚えています。
それからは、ずっと海外サッカーを観てきました。
『マテウス』は、西ドイツの代表的なプレイヤーです。天才マラドーナが率いるアルゼンチンとマテウス率いる西ドイツがワールドカップ決勝で、戦います。
それも86年、90年大会と連続で戦います。
86年大会は、アルゼンチンが優勝。90年大会は西ドイツが優勝。
西ドイツは、不屈のゲルマン魂で、一度負けたアルゼンチンにリベンジを果たしました。
マテウスは、マラドーナみたいに天才では無いのですが、闘将と呼ばれ、チームのリーダーとして活躍しました。
焦りが無い焦り
昨日は、クリスマスイブでした。何も変わらず、1日を過ごしました。
会社で仕事して、午後8時頃には帰りました。そして、コンビニで弁当買って、部屋でテレビ観ながら食べました。シャワーを浴びて、寝ました。
若い時だったら、虚しいなんて 思う時はありましたが、
今は、全く無し!
何も感じなくなりました。
でも、感じなくなった事に焦りを感じるような…
ないような
まあ、いいかっと思いながら生きております。
会社で仕事して、午後8時頃には帰りました。そして、コンビニで弁当買って、部屋でテレビ観ながら食べました。シャワーを浴びて、寝ました。
若い時だったら、虚しいなんて 思う時はありましたが、
今は、全く無し!
何も感じなくなりました。
でも、感じなくなった事に焦りを感じるような…
ないような
まあ、いいかっと思いながら生きております。