スピリチュアルの扉の向こう -2ページ目

スピリチュアルの扉の向こう

龍神様と繋がり、母の霊視と共に神秘的な体験を綴っております。

覚醒してからは、魔界、妖怪界、冥界と
魔の者ばかり、霊視させられる。

以前は、師匠と弟子という形で、学んでいましたが、学ぶというよりは、守って頂いている感じでした。これでは、いつまでたっても依存していかなければならなくなり、私が目指す方向とは違うと思い、最初の師匠からは、離れる事に致しました。

しかし、憑依が凄まじい、魑魅魍魎も悪魔も、数万の数で、襲ってくる。

そこで、身を守れる様にと思い、何人か、霊能力者に相談しましたが、最初の師匠の所に戻る様にと言われたり、浄化をして頂いたりしましたが、遠隔から、エネルギーが届いているのは分かりますが、全く浄化が出来ておらず、浄化を辞めて頂いたりと奮闘していました。

そこで、悪魔を払える神霊視に絞り、出会えたのは、錬金術でした。大日如来様と精霊と共に述を見いだして、浄化をしていきます。

しかし、数万の魔物が我が家を襲ってくる現象が止まりませでした。霊視も目を開けて、様々なエネルギーが見えてしまう。

私が魔物の写真を撮れる様になったのは、最初の師匠の元で、普賢菩薩様へと覚醒し、霊視も徐々に出来る様になった頃、普賢菩薩様がいなくなり、弥勒菩薩様へと大覚醒した事で、能力が変わり、混乱している状態です。

そして、やはり神様は龍神様と一緒に行動していますので、龍神様と共に浄化されています、龍神様として目覚めている先生と出会えました。

今回は、先生というよりは、仲間同士として迎えて下さり、龍神様と共に浄化、ヒーリング、チャネリングを学び、霊視できた事をシェアしながら、成長できる自分を実感しましたので、もう一度、龍神様と共に浄化できる道に進もうと決めました。

母の霊視から、学びましたが、霊視能力があったから、神様と話せるからと、災いが避けられる分けではありません。

災いは、自分の力量を試されているのですから、悟り、祈り、行動していく姿を神様がいつも見守って下さっています。

自分が体験している事を綴らせて頂いております。