スピリチュアルの扉の向こう -12ページ目

スピリチュアルの扉の向こう

龍神様と繋がり、母の霊視と共に神秘的な体験を綴っております。

母の第三の瞳である所が痛いと訴えてきた。

イタコは、母です。

久々の神事である様です。

青龍、光龍は、天界にいました。

真言を唱えると…

母の瞼の裏で、霊視が始まりました。

光龍は、天界で待機しています。

青龍と、座敷わらじのなごみちゃんと白龍
とで、神社巡りが始まりました。

そして、7箇所くらい神社を巡り、天界におられる月光菩薩様の所に行かれました。

一時間真言を唱え続けるので、母も私も疲れましたが、青龍と白龍になごみちゃんは、もっと疲れているだろうと思えます。

月光菩薩様の足元には、水晶玉が一杯ありました。

光龍、青龍は、月光菩薩様から水晶玉を頂きました。なんだかとても嬉しいです。

また、光龍と青龍が天界にいる時…

母の目視から、私の回りに透明の龍が飛んでいるのが見えまして、火星龍と伊勢龍に頼み、追い払って頂きますと…

今度は、私の部屋で、お香の匂いが漂ってきました。白馬の上に、誰か乗っているのですが、その姿は光玉(オーブ)になり、姿が視みえない様子。

私「貴方は、どなた様ですか?何故ここに来れたのですか?」

オーブ「月光菩薩様に頼まれ、水晶玉を持ってきました。」

その水晶玉を、青龍の水晶玉を置く赤玉の上に置かれました。

前日の夜に、咽が痛くなるくらいのお香の匂いがしていましたが、この方が様子を見にきていたと、わかりました。

そして、真言を唱えますと…

ぽんやじ神様の浄化のエネルギーが天上からシャワ~の様に降り注ぎました。

オーブ「癒されたでしょ」と言われ、神棚に帰られました。

光龍と青龍、和三ちゃんと白龍が天界から帰ってきました。

光龍、青龍は水晶玉を持っています。

私「光龍、その玉どうするの?」

光龍「神棚に置きます」と言われました。

私は、光龍、青龍に…妖怪と戦う事が多いので、自分を守る力になるのであれば、神棚には置かず、持っていて下さいと…伝えました。

夜になり、お酒とお茶を立てまして神棚に供えました。

伊勢龍が「そなた達は、玉を貰ってきたのか?」と光龍、青龍に話されていました。

龍神様達が持つ玉、神々が授けて下さる様です。

そして、龍神様が持つ水晶玉は、時々…神棚に置いたり、天界に持ち帰り、天界エネルギーを注入して頂いている様です。