母の第三の瞳である所が痛いと訴えてきた。
イタコは、母です。
久々の神事である様です。
青龍、光龍は、天界にいました。
真言を唱えると…
母の瞼の裏で、霊視が始まりました。
光龍は、天界で待機しています。
青龍と、座敷わらじのなごみちゃんと白龍
とで、神社巡りが始まりました。
そして、7箇所くらい神社を巡り、天界におられる月光菩薩様の所に行かれました。
一時間真言を唱え続けるので、母も私も疲れましたが、青龍と白龍になごみちゃんは、もっと疲れているだろうと思えます。
月光菩薩様の足元には、水晶玉が一杯ありました。
光龍、青龍は、月光菩薩様から水晶玉を頂きました。なんだかとても嬉しいです。
また、光龍と青龍が天界にいる時…
母の目視から、私の回りに透明の龍が飛んでいるのが見えまして、火星龍と伊勢龍に頼み、追い払って頂きますと…
今度は、私の部屋で、お香の匂いが漂ってきました。白馬の上に、誰か乗っているのですが、その姿は光玉(オーブ)になり、姿が視みえない様子。
私「貴方は、どなた様ですか?何故ここに来れたのですか?」
オーブ「月光菩薩様に頼まれ、水晶玉を持ってきました。」
その水晶玉を、青龍の水晶玉を置く赤玉の上に置かれました。
前日の夜に、咽が痛くなるくらいのお香の匂いがしていましたが、この方が様子を見にきていたと、わかりました。
そして、真言を唱えますと…
ぽんやじ神様の浄化のエネルギーが天上からシャワ~の様に降り注ぎました。
オーブ「癒されたでしょ」と言われ、神棚に帰られました。
光龍と青龍、和三ちゃんと白龍が天界から帰ってきました。
光龍、青龍は水晶玉を持っています。
私「光龍、その玉どうするの?」
光龍「神棚に置きます」と言われました。
私は、光龍、青龍に…妖怪と戦う事が多いので、自分を守る力になるのであれば、神棚には置かず、持っていて下さいと…伝えました。
夜になり、お酒とお茶を立てまして神棚に供えました。
伊勢龍が「そなた達は、玉を貰ってきたのか?」と光龍、青龍に話されていました。
龍神様達が持つ玉、神々が授けて下さる様です。
そして、龍神様が持つ水晶玉は、時々…神棚に置いたり、天界に持ち帰り、天界エネルギーを注入して頂いている様です。