東方神起、'アテナ' OST合流

2人組で新しい出発をするグループ東方神起がドラマOSTで初めての開始を知らせる。
東方神起のユノ・ユンホ、チェガン・チャンミンはSBS月火ドラマ‘アテナ:戦争の与信(女神)’ OSTに参加した。 来年1月カムバックを控えている二人の初めての新曲であるわけだ。
これらが歌う歌ははやいビットの迫力感あふれるサウンドの曲. 劇の派手なアクション場面らと交わって視聴者たちの耳をひきつける予定だ。 特に曲は洗練されたメンバーらのハーモニーとパワフルなボーカルが主をなす展望だ。
これで‘アテナ:戦争の与信(女神)’ OSTは出演陣らと一緒に派手なラインナップを整えることになった。 先立ってパク・ヒョシン、少女時代平然などが参加したし最近プラウナイドゥソウルが‘下ろします’という(のは)感性バラードを歌って劇の面白みを増している。
東方神起は日本OSTにも参加する。 来年1月26日日本で発売される東方神起の新しいシングルは日本フジTVドラマ'米"?"?隣人(ウツクシイ リン陣/美しい隣)'の主題曲で使われる予定だ。
東方神起の日本シングルは来る1月11日からフジTVを通じて毎週火曜日午後10時に放映されるドラマの主題曲に選ばれて、日本視聴者たちと会う計画だ。
一方東方神起の新しいアルバムは韓国では1月5日、日本はシングルで1月26日発売される。
http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2010121508342131552&type=1&outli-nk=1
東方神起:再始動第1弾 ドラマ「美しい隣人」の主題歌に

チャンミン(左)とユンホで再出発する東方神起。久しぶりのアーティスト写真の撮影に
2人は「煙の雰囲気を出すため使ったロージンバッグの粉末が
目や鼻に入り苦労しました」と振り返った
先月23日、来年1月からの活動再開を電撃発表した“新生”東方神起が、名刺代わりの新曲をドラマ主題歌として届ける。
男女間のもつれのモヤモヤした気持ちを断ち切るという意味を込めた「torn」は、彼らいわく「パワフルなダンスパフォーマンスが楽しめるナンバー」。5人から2人と人数は少なくなったが、それを感じさせない激しいステージを見せることのできる楽曲に仕上がった。強いビートと同じく、♪愛した方が罪か 苦しむ方が罰か…と歌う歌詞も「男らしいタフさを出しているので期待して」と胸を張る。
この曲にほれぬいたのが、同ドラマの豊福陽子プロデューサー。仲間扮する魔性の女が、檀れい(39)演じる幸せな主婦の隣人となり、平穏な日常を壊す心理サスペンス。女Vs女の物語ゆえに骨太すぎず甘すぎず、ドラマの世界観に浸透する男性ボーカルを考えていた。
彼らの復活を知った豊福さんは、いの一番に熱烈オファー。同曲を初めて聴いた時「女性の本能をえぐるような悩ましく艶めかしい楽曲で、嫉妬や羨望、愛情、情念など女性なら誰もが持つ毒を描いたストーリーとピッタリで、これしかないと思った」と振り返る。
同曲は14日、同枠ドラマ「ギルティ 悪魔と契約した女」の放送中に、新ドラマ宣伝スポットの中で初めて流される。3人の脱退メンバーの専属契約問題で、昨年のNHK紅白歌合戦出場を最後に無期限活動休止していた東方神起にとって、インパクト十分な復活劇となる。
来年1月12日には、同曲の着うた配信がスタート。同26日発売の初回限定盤DVD付きシングルには、プロモーションビデオと2人のオフショット映像が収録される。
日本の表舞台は同25、26日に東京・代々木第一体育館で行われるライブイベント「SMTOWN LIVE in TOKYO」で復帰。日本デビュー以来5年間、破竹の勢いで突っ走った東方神起人気を2人で継続させていく。
http://www.sanspo.com/geino/news/101214/gnj1012140512018-n2.htm
活動再開を発表した韓国の男性ユニット「東方神起」の再始動第1弾シングルが、仲間由紀恵さん主演で1月放送開始のドラマ「美しい隣人」の主題歌に起用されることが14日、明らかになった。東方神起が民放ゴールデンタイムのドラマ主題歌を担当するは初めて。
ドラマは、仲間さん演じる奥ゆかしいが、どこかミステリアスな美女・沙希が、檀れいさん演じる幸せな普通の家庭の美人妻で、けなげな母親・絵里子の隣に引っ越してくる。沙希の出現で、絵里子の平穏な日常が、思いがけないスリリングな展開で崩れてゆくという“大人の女のサスペンス”。2人の美女に翻弄(ほんろう)される会社員・矢野慎二を渡部篤郎さんが演じるほか、三浦理恵子さんや鈴木砂羽さんらが出演する。
東方神起は、専属契約をめぐるトラブルから活動を休止していたが、ユンホさんとチャンミンさんの2人組で活動再開を発表、シングルは1月26日の発売予定。
関西テレビの豊福プロデューサーは「『女VS女』のドラマなので、主題歌はあえて男性ボーカルでと思っていた。東方神起は楽曲によって見事なまでにイメージが変化する幅の広さと素晴らしい歌唱力があり、ぜひ彼らに歌ってほしいと熱望したところ、念願がかないました!」と起用理由を説明する。
東方神起は「今回の曲は東方神起のパワフルなダンスパフォーマンスが楽しめるナンバーです。歌詞の内容も男らしいタフな感じとよく合うので期待してください。スリリングなドラマの内容ともリンクすると思うので、見ている方を盛り上げられると思います!」とコメントしている。(毎日新聞デジタル)
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20101213mog00m200042000c.html




















