ども、ご無沙汰してます。
asukaloveです。
今回は親と談笑中に過去の話をしていた時、わたくしのいじめられていた頃の話が出たのですが、
その頃の経験から今、思っていることを、現在いじめられている方々などに向けて伝えることができたらなぁと思いまして、ブログに綴らせて頂きます。
わたくしは、身体障害が原因でいじめを受けていた時期があったのですが、その頃たくさん涙を流し、たくさんの人に頂いた言葉を通じ、立ち直ることが出来たわけですが、その経験を通じ、今、思っていることは…
「苦しんだ時間は1秒たりとも無駄ではない。」
ということです。
確かにいじめは悲しく、辛く、不幸のどん底にいるような孤独感や疎外感を感じると思います。
ですが、そこでわたくしは思ったのです。
「この経験はみんながみんなしているような経験ではない、よって、これから同じ境遇にある人を発見した場合、その人を救うのが使命」だと。
全員が経験していない物事で、自分にそのようなことが起きたということは、様々な、人間の優しさ、思考、辛さを理解する能力がつくように、神様から選ばれていじめられていたのではないかと…
だからこそ、同じ境遇の人は自分にしか救えない!
と後に感じました。
なので、自分でも、あの頃があったから、人として成長できたんだなぁと感じます。
現在、いじめを受けて苦しんでいる皆さん!
人として他の人より成長できるチャンスをもらえたと思って誇らしく、何よりもあなたらしく生きていってほしいです。
そして何よりも…
同じ境遇の人がいたら、その人のことを「大きな大きな光」で照らしてあげてください…
まとまりがあまりありませんでしたが、とにかくこれを伝えたかったです…
辛い方は、ぜひ、このブログのコメントにでも悩みを明かしてみてください…
可能な限り皆さんにご返信させて頂きます…
わたくし、asukaloveは、みなさんの大きな光になります。
それでは、