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夢見幸太郎の思うがままブログ

周りの色々な出来事を自由気ままに感じたままに書き綴って行きます。

阪神2012年 1回 8日11R(3月 18日)
第60回 阪神大賞典(GII)
4歳以上オープン(国際)(指定)
3000m 芝右 出走頭数:12頭 天候:曇 馬場状態 芝:稍重

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 1 3 ギュスターヴクライ 牡4 55.0 福永祐一 3:11.8   498 +6
2 12 1 オルフェーヴル 牡4 57.0 池添謙一 3:11.9 1/2 462 0
3 6 5 ナムラクレセント 牡7 57.0 和田竜二 3:12.3 2 1/2 502 -10
4 2 2 ヒルノダムール 牡5 58.0 藤田伸二 3:12.5 1 1/4 478 -4
5 4 4 ジャガーメイル 牡8 57.0 四位洋文 3:12.9 2 1/2 480 -4
6 3 8 トウカイトリック 牡10 56.0 幸英明 3:13.1 1 1/4 456 0
7 7 10 ピエナファンタスト 牡6 56.0 木幡初広 3:14.0 5 474 0
8 11 7 オウケンブルースリ 牡7 57.0 安藤勝己 3:14.4 2 1/2 484 -6
9 5 9 コスモヘレノス 牡5 56.0 柴田大知 3:14.6 1 520 -2
10 10 6 ビートブラック 牡5 56.0 浜中俊 3:15.8 7 514 -4
11 8 12コパノジングー 牡7 56.0 藤岡佑介 3:18.4 大差 510 +8
中止 9 11 リッカロイヤル 牡7 56.0 秋山真一郎   548 0

現時点の日本競馬1番強い馬 オルフェーブルが、久し振りのレース。
枠順を見るとフェブラリーSのトランセンド
中山記念のトゥザグローリー、またも人気馬が外枠に配された。
これを偶然と見るのか、JRAの思惑なのか?

16頭立てなら兎も角、12頭なので、外枠不利や揉まれる事もないだろう。
不安要素は、去年の有馬記念以来の3ヶ月振りの競馬で気性の荒らさがどうなっているのか?

◎ 12 オルフェーヴル
○ 1 ギュスターヴクライ 去年の4月から出走して連を外さない安定した成績は素晴らしい
▲ 2 ヒルノダムール 昨年の有馬記念6着実績と前走、京都記念3着実績
注 6 ナムラクレセント 昨年阪神大賞典の勝利馬 1番得意な3000mに期待

3連複 1頭軸流し 6通り 各100円 600円 勝馬投票。

久し振りに的中して嬉しいが。
ヒモ抜け取りこぼしが多くスランプを抜け出すのは何時の事やら。

やはり、毎週末の天候不良によって馬場の状態が悪い。
稍重馬場で、先行前残りが勝つレースが多く下位人気馬の入賞で高配当馬券が連発。

気性の荒いオルフェーヴルが時計の遅いレースに業を煮やし、何時ものオルフェーヴルらしからぬ先行していたナムラクレセントと向こう正面で合せ馬如くランデヴーを始めてしまう。
ナムラクレセントを追い越し、先頭に立つと引っ掛かり始めた所で、池添の抑えで失速。
場内はどよめき。実況は「トラブル発生か?」とアナウンス。
内側にコースを取っていたら、後続馬と接触とかで危険だった。
最後続馬が過ぎ去ろうとしたした頃、負けん気の気性が良い方に働き、みるみると戦線に復帰。
馬自身の潜在能力で2着まで押し上げたが、このレースで、馬体がどんな状況になったか気になるところだ。
つい最近、レーヴディソールが、輝きを増す前に能力を発揮することなく早々に引退してしまったから心配だ。
このオルフェーヴルは重賞ばかりではなく、シッカリとローテションを組んで、休み明け無しで走らせないとダメかな? 馬のポテンシャルは素晴らしいものがあるけれど、スーパースター(ホース)としてまだまだ気性面(大人になる)に課題が残るレースになってしまった。

ブエナビスタが現役中に怪我もなく最後まで、スーパースター(ホース)としてレースを盛り上げてくれた事は逆に奇跡に思える今日この頃だ。

ナムラクレセントが好走してくれたのが良かった。

夢見幸太郎の思うがままブログ-阪神大賞典(GII) 3連複 的中 馬券

夢見幸太郎の思うがままブログ-阪神大賞典(GII) 3連複 投票

中山2012年 2回 8日11R(3月 18日)
第61回 フジTVスプリングS(GII)
3歳オープン(国際)牡・牝(指定)
1800m 芝右 出走頭数:14頭 天候:曇 馬場状態 芝:重

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重

1 14 3 グランデッツァ 牡3 56.0 M.デムーロ 1:50.7   35.5 490 -6
2 9 1 ディープブリランテ 牡3 56.0 岩田康誠 1:50.9 1 1/4 35.8 502 -8
3 4 10 ロジメジャー 牡3 56.0 内田博幸 1:51.5 3 1/2 35.9 488 +8
4 10 6 サトノギャラント 牡3 56.0 横山典弘 1:51.5 ハナ 35.5 488 -2
5 7 12ビービージャパン 牡3 56.0 武幸四郎 1:51.8 2 37.5 468 -4
6 1 11 モンストール 牡3 56.0 柴田善臣 1:52.0 1 1/4 36.0 462 -2
7 3 4 マイネルロブスト 牡3 56.0 武豊 1:52.1 1/2 36.1 492 0
8 2 7 ストローハット 牡3 56.0 田辺裕信 1:52.5 2 1/2 36.2 468 -2
9 5 9 バンザイ 牡3 56.0 後藤浩輝 1:52.6 クビ 36.3 494 -4
10 13 5 ゼロス 牡3 56.0 川田将雅 1:52.6 ハナ 38.2 492 0
11 8 13 ショウナンカンムリ 牡3 56.0 吉田豊 1:52.6 クビ 36.1 478 -8
12 11 2 アルフレード 牡3 56.0 松岡正海 1:52.8 1 1/4 37.3 518 -6
13 12 8 サトノプライマシー 牡3 56.0 石橋脩 1:52.9 クビ 37.7 518 -6
14 6 14 コウユーサムライ 牡3 56.0 田中勝春 1:54.6 大差 40.3 472 -4

◎ 11 アルフレード  前走 朝日杯FS(GⅠ)1着の実績。
○ 9 ディープブリランテ ディープの仔。デビュー戦から前走の3Rとも岩田騎手コンビで好調 
▲ 14 グランデッツァ デビュー戦から前走の4レースともに入賞
注 5 バンザイ 前走中山1800m不良での若竹賞1着 

3連複 1頭軸流し 15通り 各100円 1,500円 勝馬投票。

アルフレードは3コーナーまでは4番手辺りを追走して良い塩梅だっったが、経験が1600mのみで、
1800mはまだ無理だったのか、あれよあれよと後退して12着と惨敗。

ゼロスはスタートに失敗して先頭にはたったが、先行逃げ馬で京都3連勝したが中山コース初体験で、最後の直線で伸びきれず惨敗。

ディープブリランテは掛かり気味でやや危うい走りだったが、馬群から抜け出して2着

グランデッツァは中山初レースだったが、過去3レースが1800mでこの馬には一番の適性距離の様だ。デムーロ騎手の運び方が勝利を導いた感じだった。

またも軸馬選択でミスって不的中。まだまだ迷いがある。

WIN5では久しぶりに極少数の4票的中で、払戻金で2億円(198,372,040円)に近い金額が出た羨ましい。4レースまで(51票)的中していた人達はさぞかし悔しかっただろうね。
自分だったら、一週間は引きずるな。
中山2012年 2回 4日11R(3月 4日)
第49回 報知杯弥生賞(GII)
3歳オープン(国際)(指定)
2000m 芝右 出走頭数:15頭 天候:曇 馬場状態 芝:稍重

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 5 9 コスモオオゾラ 牡3 56.0 柴田大知 2:03.9   35.0 474 0
2 2 3 トリップ 牡3 56.0 田辺裕信 2:04.1 1 1/4 35.3 492 -8
3 4 5 アーデント 牡3 56.0 藤田伸二 2:04.2 クビ 35.0 462 -6
4 9 12 ソルレヴァンテ 牡3 56.0 後藤浩輝 2:04.2 クビ 34.9 468 +2
5 15 6 エキストラエンド 牡3 56.0 C.デムーロ 2:04.3 1/2 34.9 460 -8
6 8 2 フェノーメノ 牡3 56.0 岩田康誠 2:04.3 ハナ 34.8 492 0
7 1 7 メイショウカドマツ 牡3 56.0 藤岡佑介 2:04.4 1/2 35.9 520 0
8 12 1 アダムスピーク 牡3 56.0 内田博幸 2:04.4 クビ 35.4 464 -2
9 10 4 ジョングルール 牡3 56.0 三浦皇成 2:04.5 クビ 34.7 498 -6
10 7 13 アーカイブ 牡3 56.0 石橋脩 2:04.5 ハナ 34.9 478 +2
11 14 10 サイレントサタデー 牡3 56.0 松岡正海 2:04.6 1/2 35.4 480 +4
12 13 11 クラレント 牡3 56.0 小牧太 2:04.7 1/2 34.9 476 0
13 3 15 タイセイスティング 牡3 56.0 田中勝春 2:04.8 1/2 36.2 494 -2
14 11 8 ブリスアウト 牡3 56.0 北村宏司 2:05.3 3 36.4 464 -8
15 6 14 セトブリッジ 牡3 56.0 柴田善臣 2:05.4 3/4 36.7 486 -4

ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(GIII)で勝利した1人気アダムスピーク
昨日のチューリップ賞のジョワドヴィーヴル と同じ戦績(阪神での勝利)で路線を歩む。
関東コース初挑戦。
昨日のチューリップ賞と同じく、馬場が不良で成績の良い馬が勝ちそうな不安要素ありだが、そこをディープインパクトの血筋に期待して軸馬選定。

2人気のフェノーメノは唯一の中山コースホープフルで7着が不安で伏兵扱い。

◎ 12 アダムスピーク
○ 2 トリップ  デビュー2戦連勝のクロフネ産駒 内枠からスタートに期待
▲ 4 アーデント 前走・中山京成杯4着実績重視
注 5 コスモオオゾラ 2走前の同距離2000m中山不良馬場の葉牡丹賞で勝利

3連複 1頭軸流し 21通り 各100円 2,100円 勝馬投票。

スタート直後はアダムスピークも好位置でスタートしたが、昨日もそうだけれど、騎手が馬場が悪いので、様子見し過ぎて、今回は先行策の馬も多く、お互いが牽制しすぎて、まるで「3200mでも走るのか?」と思う程時計が遅い。
アダムスピークは向こう正面で掛かり気味だった。

レース展開がコスモオオゾラにマッチした形で今回の勝利の様だった。
結局、内枠有利とスローペースに対応出来た馬の勝利だった。

上位人気の実力馬が自分の持ち味を出しきれないフラストレーションが溜まるレースばっかり。
これは、今後の参考レースとして見るには耐えられない。
穴馬党の人はウハウハだろうが。
馬券購入した競馬ファンだけが痛い目に合っているというよりは、競馬業界全体に悪い空気が漂っている感じだ。

賢明な競馬ファンは、様子見で、馬券購入を控えるかも?(売上が落ちて困るのは競馬関係者だぞ!)

ガチンコ勝負してくれるレースをもっと見せて欲しい。

馬場が悪い時は勝馬投票参戦しないほうが良いかな?

$夢見幸太郎の思うがままブログ-中山11R 報知杯弥生賞(GII) 3連複 投票
阪神2012年 1回 3日11R(3月 3日)
第19回 チューリップ賞(GIII)
3歳オープン(国際)牝(指定)
1600m 芝右 出走頭数:14頭 天候:晴 馬場状態 芝:良

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 4 12 ハナズゴール 牝3 54.0 C.デムーロ 1:35.5   414 -12
2 3 14 エピセアローム 牝3 54.0 浜中俊 1:35.9 2 1/2 460 -12
3 1 5 ジョワドヴィーヴル 牝3 54.0 福永祐一 1:36.0 クビ 420 +2
4 2 1 ジェンティルドンナ 牝3 54.0 岩田康誠 1:36.1 1/2 460 -6
5 7 3 スピークソフトリー 牝3 54.0 武幸四郎 1:36.2 3/4 466 -8
6 9 6 トーホウアマポーラ 牝3 54.0 和田竜二 1:36.8 3 1/2 478 -4
7 10 5 ゴールデンムーン 牝3 54.0 秋山真一郎 1:37.0 1 1/4 454 0
8 9 6 ウイングザムーン 牝3 54.0 飯田祐史 1:37.0 アタマ 460 -8
9 8 8 ヒーラ 牝3 54.0 四位洋文 1:37.3 1 3/4 422 +4
10 11 13 アブシンベル 牝3 54.0 小坂忠士 1:37.4 3/4 414 -6
11 4 14 スピカシチー 牝3 54.0 国分優作 1:37.6 1 1/4 412 -4
12 13 10 フクノハツヒメ 牝3 54.0 藤田伸二 1:37.6 ハナ 426 -6
13 2 11 イントゥザストーム 牝3 54.0 北村友一 1:37.6 クビ 394 -6
14 7 12 ショウナンマオ 牝3 54.0 幸英明 1:39.7 大差 506 +2

桜花賞トライアル 3着まで優先出走権争奪

デビュー2戦目 阪神JFで怒涛の末脚で勝利した5・ジョワドヴィーヴル
圧倒的人気になっているが、まだ、2戦しかしていないから、絶対的の1着は無いと予想。
しかし、3着までには入賞すると見て、軸馬選定。

◎ 5 ジョワドヴィーヴル
○ 1 ジェンティルドンナ
▲ 14 エピセアローム
注 8 ヒーラ

3連複 1頭軸流し 10通り 各100円 1,000円 勝馬投票。

向こう正面スタート時点各馬好スタートを切って好調だったが、ジョワドヴィーヴルも6番手だったのに最終直線で内から来るかと見たが末脚爆発せず、ゴール板手前4番手のジェンティルドンナに刺されそうになる程に。ジョワドヴィーヴルが走れていない様に見えたがそうでもなく、前走の阪神JFの様に外から刺した方が勝てたか?
阪神JFのジョワドヴィーヴルと同じ最終直線での大外コース取りをしたハナズゴールが、阪神JFのジョワドヴィーヴル如く圧倒的2馬身半も離しての勝利。
そう考えると 位置取りの差だったのか?

ジョワドヴィーヴルの展開は予想的中だったけれど、ハナズゴールのヒモ抜けで不的中。
ギリギリの3着でジョワドヴィーヴル 桜花賞出走権ゲット。
ジェンティルドンナは4着で出走権を取りこぼした。

$夢見幸太郎の思うがままブログ-阪神 11R チューリップ賞(GIII) 3連複 投票

中山2012年 2回 3日11R(3月 3日)
第7回 夕刊フジオーシャンS(GIII)
4歳以上オープン(国際)(指定)
1200m 芝右 出走頭数:16頭 天候:晴 馬場状態 芝:重

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 2 9 ワンカラット 牝6 54.0 藤岡佑介 1:09.2   35.2 522 -18
2 9 5 グランプリエンゼル 牝6 54.0 三浦皇成 1:09.3 3/4 35.3 454 -10
3 6 14 ベイリングボーイ 牡8 56.0 石橋脩 1:09.4 クビ 34.7 456 -8
4 13 1 カレンチャン 牝5 56.0 池添謙一 1:09.4 クビ 35.6 482 +3
5 1 3 ジョーカプチーノ 牡6 57.0 内田博幸 1:09.5 3/4 35.2 522 -16
6 4 6 ツルマルレオン 牡4 56.0 後藤浩輝 1:09.7 1 1/4 35.3 506 -16
7 14 4 エーシンダックマン 牡5 56.0 川田将雅 1:09.7 クビ 36.3 492 -8
8 15 15 シャウトライン 牡8 56.0 丸山元気 1:09.7 ハナ 36.2 506 +2
9 3 2 ダッシャーゴーゴー 牡5 56.0 横山典弘 1:09.8 クビ 36.1 530 -2
10 10 7 エーシンヴァーゴウ 牝5 55.0 田辺裕信 1:09.9 3/4 36.1 458 -12
11 12 10 アポロフェニックス 牡7 56.0 柴田善臣 1:10.0 クビ 36.0 498 +2
12 8 13 ダイワナイト 牡5 56.0 柴田大知 1:10.2 1 1/4 36.0 524 -6
13 5 8 ブルーミンバー 牝7 54.0 川須栄彦 1:10.3 3/4 36.4 486 +2
14 7 11 スペシャルハート 牡7 56.0 蛯名正義 1:10.5 1 1/2 37.0 506 +12
15 16 16 アイルラヴァゲイン 牡10 56.0 津村明秀 1:10.9 2 1/2 36.5 520 +3
16 11 12 フレンチカクタス 牝4 54.0 北村宏司 1:11.1 1 1/4 36.7 510 -4

◎ 14 エーシンダックマン
○ 2 ワンカラット
▲ 10 エーシンヴァーゴウ
注 9 グランプリエンゼル

1人気のカレンチャンは海外遠征で国内レースは久し振りで、不安要素として伏兵。
馬場も不良または重だったので、1200mだから、先行逃げ切りを期待して、川田騎手とコンビを組んで2戦2勝したエーシンダックマンを軸馬に選定。

3連複 1頭軸流し 15通り 各100円 1,500円 勝馬投票。

案の定、エーシンダックンマンがハナを切って先頭。ゴール手前200mまで良かったがこちらも、後続馬に飲み込まれてアウト。1人気のカレンチャンも届かずの4着。大波乱
対抗のワンカラットを軸にしていても3着の14人気のベイリングボーイを伏兵に選択していないからどのみちアウト。もし3着がベイリングボーイでなくカレンチャンだったら3連複は万馬券の13,170円だった。
単勝 2 2,690円
複勝 2 580円 9 440円 6 4,340円
枠連 1-5 1,820円
ワイド 2- 9 3,310円 2- 6 31,060円 6- 9 17,130円
馬連 2- 9 13,730円
馬単 2→ 9 33,180円
3連複 2- 6- 9 389,450円
3連単 2→ 9→ 6 2,661,980円

(GIII)で高額万馬券が出たのは珍しいのでは? これを的中していれば、今年の競馬の投資回収は終了だった(笑)

今シーズン現段階で鉄板レースと思う重賞が波乱を読んで予想的中と回収率が悪い今日この頃。どこかで巻き返したいな。

$夢見幸太郎の思うがままブログ-中山 11R 夕刊フジオーシャンS(GIII) 投票