第6回 大井競馬 第4日 ダ2,000m(外)(11頭) 発走時刻 20:10
11R 第14回 ジャパンダートダービー(JpnI) 選定馬重賞
サラブレッド系 3歳 定量(重賞競走)指定
賞金 1着45,000,000円 2着15,750,000円 3着9,000,000円 4着4,500,000円 5着2,250,000円
着 枠 馬番 人気 馬名 性齢 負担 馬体重 増減 騎手 タイム 着差
1 8 11 1 [J]ハタノヴァンクール 牡3 56.0 493kg +9 [J]四位洋文 2:05.3
2 6 7 4 [J]トリップ 牡3 56.0 495kg +1 [J]小牧太 2:05.5 1
3 7 8 7 アートサハラ 牡3 56.0 534kg +4 今野忠成 荒山勝徳 2:06.1 3
4 8 10 3 [J]オースミイチバン 牡3 56.0 504kg +2 [J]川島信二 2:06.2 1/2
5 3 3 6 [J]ホッコータルマエ 牡3 56.0 497kg +9 [J]幸英明 2:06.3 1/2
6 6 6 8 プレティオラス 牡3 56.0 455kg +1 本橋孝太 2:06.7 2
7 7 9 2 [J]ストローハット 牡3 56.0 468kg -4 [J]内田博幸 2:06.8 1/2
8 2 2 10 [金]アルドラ 牝3 54.0 425kg -6 [金]米倉知 2:07.9 5
9 4 4 5 [J]フリートストリート 牡3 56.0 494kg +8 [J]岩田康誠 2:08.1 1 1/4
10 5 5 9 [愛]マイネルセグメント 牡3 56.0 452kg -5 [愛]今井貴大 2:08.1 アタマ
11 1 1 11 ロニーフロラシオン 牝3 54.0 472kg +2 金子正彦 2:10.4 大差
東京ダービー以来、久し振りに南関東競馬の重賞に挑戦
南関東3歳馬3冠レース 第3最終レース ジャパンダートダービー(JpnI)に参戦
東京ダービーの的中に続き今回は、万馬券的中。嬉しい
1人気のウチパク騎乗のストローハット、先日の福島七夕賞でアスカクリチャンで勝利したイメージが強いのか?ストローハットは実戦では最長距離は芝の1800mしかなく、ダートは2戦のみ前走のユニコーンステークスでは勝利しているが1600mで全く参考レースには成りそうに無い。今回、2000mは初の挑戦1人気なのが疑問。
小牧騎乗のトリップの方が断然有利の成績。
前走の東京優駿7着、前々走の皐月賞12着、芝コースで着順はヨロシクないけれど、この出走メンバーでは優秀成績。
父親があの2001年のジャパンカップダートで前年の優勝馬ウイングアロー号を7馬身の差をつけて圧勝したダートの雄「クロフネ」
ダート1本で挑戦してきた、ハタノヴァンクール 1800mからはすべて1着の成績。
大外枠11番だけれど11頭立てなので、枠番には影響なし。
JRA勢ばかり目が行ってしまいがちだけれど、忘れてはならないのが、南関東3歳馬3冠レースの東京ダービー勝利馬、プレティオラスと5着のアートサハラ。
7番トリップ軸、フォーメーション18通り、各100円 合計1,800円 勝馬投票。
道中、トリップが4番手に着けてペースも良く、最終直線では先頭に立ち突き放しに出たが、後方から、差し馬のハタノヴァンクールがゴール板手前で得意のレース展開で差し切った。
3着にアートサハラが頑張った御蔭で万馬券。
ストローハットは最初から調子が悪かったのか着争いには参戦出来ず。7着。
先日の福島の七夕賞では、1人気のタッチミーノットはヤラズだと思い買い目から外て正解だったけれど、アスカクリチャンは友人が要注意と言っていたが買い目に入れず、ダイワファルコン軸で勝負したが、ダイワファルコンがブラフだった為、三連複不的中。
アスカクリチャンはヤリだった。
今日、やっと、万馬券をゲットできたから、 この勢いで次回の函館記念も的中させたい。
函館記念のみを狙っている馬を探そう。




