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夢見幸太郎の思うがままブログ

周りの色々な出来事を自由気ままに感じたままに書き綴って行きます。

京都2013年 3回 4日11R(4月 28日)
第147回 天皇賞(春)(GI)
サラ系4歳以上オープン(国際)[指定]定量
3200m 芝右 外 出走頭数:18頭 天候:晴 馬場状態 芝:良

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 6 2 フェノーメノ 牡4 58.0 蛯名正義 3:14.2   36.2 496 +2
2 1 3 トーセンラー 牡5 58.0 武豊 3:14.4 1 1/4 36.4 460 0
3 13 6 レッドカドー せん7 58.0 G.モッセ 3:14.7 2 36.5 482 前計不
4 7 4 アドマイヤラクティ 牡5 58.0 岩田康誠 3:15.0 1 3/4 36.4 486 +6
5 8 1 ゴールドシップ 牡4 58.0 内田博幸 3:15.1 クビ 37.0 502 0
6 4 8 ジャガーメイル 牡9 58.0 戸崎圭太 3:15.2 3/4 37.0 474 -10
7 5 11 マイネルキッツ 牡10 58.0 C.デムーロ 3:15.6 2 1/2 37.4 506 0
8 16 14 トウカイパラダイス 牡6 58.0 柴山雄一 3:15.6 ハナ 37.7 516 0
9 3 5 デスペラード 牡5 58.0 浜中俊 3:15.9 2 37.0 488 -2 安達昭夫 5
10 12 10 フォゲッタブル 牡7 58.0 和田竜二 3:15.9 ハナ 37.1 490 -2
11 11 16 トウカイトリック 牡11 58.0 北村宏司 3:16.2 1 3/4 37.2 454 0
12 17 13 レッドデイヴィス せん5 58.0 北村友一 3:16.5 2 37.9 476 0
13 9 15 ユニバーサルバンク 牡5 58.0 川田将雅 3:16.6 3/4 38.5 476 -6
14 10 17 メイショウカンパク 牡6 58.0 藤田伸二 3:16.7 クビ 38.2 486 +2
15 15 9 カポーティスター 牡4 58.0 高倉稜 3:18.5 大差 39.9 520 +8
16 18 7 ムスカテール 牡5 58.0 福永祐一 3:19.3 5 40.8 486 +6
17 14 18 コパノジングー 牡8 58.0 国分恭介 3:19.4 1/2 40.4 518 +4
18 2 12 サトノシュレン 牡5 58.0 幸英明 3:21.3 大差 43.2 478 -2

◎ 6 フェノーメノ
 
○ 8 ゴールドシップ

▲ 7 アドマイヤラクティ

△ 4 ジャガーメイル

注 13 レッドカドー(エリザベス女王杯で勝ったスノーフェアリーの調教師管理馬・ドバイWCで2着は要注意)

今回も、ゴールドシップを軸にしようかと思ったが、それでは面白くないので、ゴールドシップ飛びを期待して同じステイゴールド産駒のフェノーメノを本命。

去年の唯一負けた東京優駿(GI)の4着ゴールドシップ飛び、フェノーメノ2着を想定。
ゴールドシップは春から夏にかけて暖かいと勝てないイメージがある。

・フェノーメノ軸 三連複 フォーメーション 22通り 各100円 計2,200円 勝馬投票

2強対多数ヒモ想定の買い目で22通りと増えてしまった。

内枠有利想定の買い目で組立。トーセンラーとレッドカドーを3着想定。

レッドカドー3着とタテ目になって不的中。
4着のアドマイヤラクティが3着だったら的中(9000円台馬券)だったので残念。

着順を見るとゴールドシップ飛び。内枠有利想定は当たっていたが、外国馬の13番のレッドカドー好走を甘く見ていた。
流石、ドバイWC2着は伊達ではなかった。スノーフェアリーを育てた調教師だけあって、日本の競馬を知り尽くしていた。外枠と言う事で邪魔がいなくてレース展開有利だったようだ。

昨年のレッドカドー参戦のジャパンカップ(GI)の着順を見れば、フェノーメノ5着、エイシンフラッシュとジャガーメイルを降してのレッドカドー8着を参考にしていればよかったと後悔。

今回は先行馬のサトノシュレンが未体験長距離3200mではスタミナ切れの公算大で捨て身戦法のハイペースのペースメーカーとなり。縦長の展開になった。
ウチパク騎手も焦ったのか何時もより早めの仕掛けがスタミナを消耗したのか?
最終直線では、何時もの2段階ラストスパートが見られず、ギリギリ掲示板に載っての5着。
ゴールドシップのゆったり最後尾ゲートスタートが裏目に出た。

「天皇賞(春)1人気は勝利出来ない」ジンクスを流石のゴールドシップも覆せなかった。
3000m以上のレースは多くないから、今後の参考レースにはならないだろう。

レース展開予想は当たっていただけに、馬券の組立で失敗。
三連複21,880円の万馬券を取り逃がしたのは悔しい。

$夢見幸太郎の思うがままブログ-第147回 天皇賞(春)(GI) 買い目
京都2013年 3回 2日11R(4月 21日)
第44回 読売マイラーズカップ(GII)
サラ系4歳以上オープン(国際)[指定]別定
1600m 芝右 外 出走頭数:18頭 天候:晴 馬場状態 芝:良

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 17 5 グランプリボス 牡5 57.0 浜中俊 1:32.6   34.8 522 +10
2 14 8 サンレイレーザー 牡4 56.0 和田竜二 1:32.7 1/2 34.7 520 -4
3 12 3 ダノンシャーク 牡5 56.0 C.デムーロ 1:32.7 アタマ 35.0 452 +4
4 9 1 カレンブラックヒル 牡4 58.0 秋山真一郎 1:32.7 クビ 35.1 474 +8
5 11 13 フィフスペトル 牡7 56.0 北村友一 1:32.9 3/4 34.8 460 0
6 10 10 マジンプロスパー 牡6 56.0 小牧太 1:32.9 アタマ 35.4 512 0
7 16 11 レインボーダリア 牝6 55.0 柴田善臣 1:32.9 クビ 34.5 456 -6
8 2 2 クラレント 牡4 56.0 岩田康誠 1:32.9 アタマ 35.1 480 -6
9 7 6 ファイナルフォーム 牡4 56.0 M.デムーロ 1:33.1 1 34.1 532 +4
10 1 15 オセアニアボス 牡8 56.0 国分恭介 1:33.1 クビ 35.2 496 -2
11 8 16 アスカクリチャン 牡6 56.0 酒井学 1:33.2 クビ 34.8 500 +2
12 4 14 カネトシディオス 牡6 56.0 藤田伸二 1:33.2 ハナ 34.0 452 +4
13 6 18 スマートギア 牡8 56.0 松山弘平 1:33.2 ハナ 34.2 470 +2
14 13 4 シルポート 牡8 57.0 松岡正海 1:33.3 3/4 35.9 508 +4
15 5 17 オースミスパーク 牡8 56.0 川島信二 1:33.5 1 1/4 35.9 472 -4
16 3 7 ダノンヨーヨー 牡7 56.0 幸英明 1:33.6 クビ 35.6 514 0
17 18 9 エーシンメンフィス 牝5 54.0 川須栄彦 1:33.7 3/4 36.1 500 -8
18 15 12 タイキパーシヴァル 牡5 56.0 川田将雅 1:33.8 クビ 36.5 508 +2

◎ 12 ダノンシャーク
 
○ 17 グランプリボス

▲ 9 カレンブラックヒル

△ 2 クラレント

注 14 サンレイレーザー(前走の阪神2着・前々走の京都3着1600m得意)

・ダノンシャーク軸 三連複 15通り 各100円 計1,500円 勝馬投票

1人気のカレンブラックヒルは前走のフェブラリーステークス(GI)で初挑戦のダートコースの不利を差し引いても15着は不安。
今回は芝コースの復帰戦叩きレース。様子見で本命から外した。
レース展開から問題は無かったが、今回本命のダノンシャークにゴール手前で差されて、クビ差で4着と敗れた。
最後のキレと伸びがイマイチだった事は課題が残った感じだ。

昨年このレースで2着の実績のダノンシャーク。前走の京都金杯で1着。C.デムーロ騎手騎乗と好条件で今回本命に指定。
対抗は、グランプリボス。香港帰りからの久しぶりの参戦。マイルCS(GI)を1着。
スワンステークス(GII)で1着。ダノンシャークも4着。
昨年のこのレースでは13着とボロ負けだったが、お互い戦っているホームグラウンドレース。

ウチパクが同日の東京:サンケイスポーツ賞フローラステークス(GII)でデニムアンドルビー(1着)に騎乗選択した為。
初騎乗の浜中騎手が上手に乗れたからか?グランプリボスがこんなに好走するとは思わなかった。流石、昨年のリーディングジョッキー。

ダノンシャークがカレンブラックヒルを差して3着で、1人気トビのサンレーレーザーが2着になり。万馬券的中して、トリガミ連発後の万馬券的中は嬉しい。

$夢見幸太郎の思うがままブログ-第44回 読売マイラーズカップ(GII) 的中馬券

夢見幸太郎の思うがままブログ-第44回 読売マイラーズカップ(GII) 買い目

もう一つの東京 11R 第48回 サンケイスポーツ賞フローラステークス(GII)
15通り 各100円 計1,500円 勝馬投票。
ディープインパクト産駒の2頭である、本命の12・デニムアンドルビーと対抗の10・エバーブロッサムは的中していたが、3着の6・ブリュネットを買い目に入れていなかった為に不的中
でW的中ならず。

夢見幸太郎の思うがままブログ-第48回 サンスポ賞フローラS(GII) 買い目
東京2013年 2回 1日11R(4月 20日)
メトロポリタンS
4歳以上オープン(国際)[指定]
2400m 芝左 出走頭数:12頭 天候:小雨 馬場状態 芝:良

着 馬番 人気  馬名 性齢 負担  騎手 タイム 着差 馬体重
1 12 2 カフナ 牡5 56.0 戸崎圭太 2:24.3   34.2 482 -4
2 10 4 クリールカイザー 牡4 54.0 吉田豊 2:24.4 1/2 34.1 472 -2
3 11 1 ノーステア せん5 55.0 三浦皇成 2:24.6 1 1/4 34.3 536 +2
4 1 3 エタンダール 牡4 55.0 横山典弘 2:24.6 アタマ 33.9 452 +6
5 4 6 ロードオブザリング 牡6 54.0 北村宏司 2:24.8 1 1/4 35.4 498 -8
6 6 7 トップカミング せん7 53.0 武士沢友治 2:24.9 3/4 34.9 456 +6
7 8 11 コスモラピュタ 牡6 54.0 丹内祐次 2:25.4 3 36.5 480 +12
8 9 8 ケイアイドウソジン 牡7 56.0 田辺裕信 2:25.6 1 1/4 36.2 506 +4
9 2 9 マカニビスティー 牡6 55.0 石橋脩 2:25.7 1/2 34.7 484 -8
10 5 10 イケドラゴン 牡8 49.0 杉原誠人 2:25.8 3/4 36.5 528 -4
11 7 5 ネコパンチ 牡7 56.0 江田照男 2:25.9 クビ 37.2 478 0
12 3 12 リッツィースター せん6 51.0 横山和生 2:26.1 1 1/2 35.9 488 0

◎ 12 カフナ
 
○ 11 ノーステア

▲ 10 クリールカイザー

△ 2 マカニビスティー

注 5 ネコパンチ(何処まで酷使するのか?大逃げの江田照男)

・カフナ軸 三連複 フォーメーション 15通り 各100円 計1,500円 勝馬投票

先行策を取る馬多数、大逃げカマしそうなのが言わずもがな。筆頭ネコパンチ(笑)
マカニビスティー。ロードオブザリングなど。

1人気のノーステアは三浦騎手で危なそうだったので、今、順調に勝鞍を増やしている戸崎騎手と前走の阪神2着、前々走の中山1着と実績を積み上げているキンカメ産駒のカフナを本命指定。
想定通りに、ネコパンチが先陣を切って逃げたが、向こう上面で既に舌を出してバテている状況。7歳馬には既にキツイ距離。
上位人気馬達が中段やや後方に我慢比べの待機で最終直線で、カフナとクリールカイザーが差し勝負で、1着2着。上位人気馬で決着。

上り調子の若駒には、成績イマイチの古馬相手では有利なレースだった。

南関競馬のダートの先行・中段型の騎乗戸崎騎手が、中央の芝レースも後方で抑えてのレースが上手くなり。南関競馬ではツートップだった先輩ウチパク騎手と戸崎騎手。今後のリーディング争いと重賞レースで頭角を現しそうで、面白くなってきた。
プロ野球では大物ルーキーが沢山出ているのに、中央では、三浦騎手以来話題になる騎手が居ないのは少し残念。
村社会の競馬では無理なのか?

先週に続きまたもトリガミ・・・

夢見幸太郎の思うがままブログ-東京 11R メトロポリタンS 的中馬券

夢見幸太郎の思うがままブログ-東京 11R メトロポリタンS 買い目