右の子が亡くなった子です。
左の子には感染はなかったのですが、体の割にとても脚が細く脚がうまく使えない状態でした。
原因は栄養不足です。
普段ごはんは、ヨーロッパイエコオロギでした。
ヨーロッパイエコオロギにたまにカルシウム粉をかけて与えました。
ですが、炭酸カルシウムなのであまり体に吸収されにくいみたいです。
また、コオロギだけでは栄養が偏ってしまうみたいです。
購入した爬虫類屋さんでは、コオロギあげるだけでいいと聞いていたし、専用のフードもないのでコオロギしか与えていませんでした。
お医者さん曰く、ヒョウモントカゲモドキ(レオパードゲッコー)のフードでレオパゲルが1番いいと教えていただきました。
なのでこれからはレオパゲルをあげてみようと思います。
まだ、今日は食べてくれなかったのでまた明日挑戦します。
それと、ヒョウモントカゲモドキ(レオパードゲッコー)やニシアフリカトカゲモドキ(ニシアフ)もレオパゲルをおすすめします。
コオロギ(カルシウムパウダー有り)だけではくる病になったり、脱皮不全になりやすいそうです。
レオパゲルを食べない場合は注射器で強制給餌してくださいと言われました。
それほど、栄養価がちゃんとしているようなのでレオパやニシアフもゲルに変えていこうと思います。
おたまのことは本当に残念で、すごくショックです。おたまに辛い思いをさせてしまったととても悔やんでいます。
至らない飼い主でごめんね。ごめんね。と何度も言いました。
うちに来てくれてありがとう。
短い間だったけど、毎日癒してくれて、笑わせてくれて、幸せな気持ちにさせてくれてありがとう。お空で楽しく遊んでてね!
他の今いる子達のためにももっと勉強して、みんなが居心地のいい環境で楽しくいられるように頑張ります。
おたまじゃくしのころからよくここまで大きくなったね。
おたまじゃくしからかえった時は本当に嬉しかったよ!
同居の子とも仲良くしてくれてありがとう!
ずっと忘れないよ。
おたま、ありがとう❤️














