【解説】自民“勢い” 中道“伸び悩み”ナゼ 衆院選情勢分析

 

かつて民主党政権時代に、やることがなくなると公約にも掲げていなかった辺野古問題に着手し「最低でも県外」とかやりだしたのがトラウマとしてある。その後政界再編を重ねてもその記憶は消えない。宗教団体の後ろ盾がある公明党と組んだらなおさら、もうそこにすがるしか無かったのかとさえ思う。 政治家としての経験のながさ=実力なのかもしれないが、いつもの顔ぶれが新たに手を組んだりしても新鮮味がなく、そこに期待する気持ちも生まれない。 もっと、新しい政党や政治家に出てきてもらいたい。

「お母さんとご飯でちゅかー?」アラフォー男性が婚活で出会った“失礼女”たち…低年収・実家暮らしのシビアすぎる婚活事情

 
入会を断る相談所があるとは逆に良心的ですね。自分は結婚相談所を2か所で経験しましたが、出会いはありましたが結婚には至りませんでした。はっきり言って、時間とお金の無駄でした。 婚活パーティーでは、「年収1000万円以上の会社員か、ベンチャー企業の社長以外は私に話しかけないでください、時間の無駄ですから」って、はっきり言う女性参加者もいました。また、交際している男性がいながら、結婚相手を探しに来ている参加者もいました。「交際相手と結婚相手は違う」のだそうです。 氷河期世代は、バブルで浮かれている世の中を学生時代に見ていながら、いざ自分が社会人になったときにはそれが終わっていましたから、気持ちが切り替えられない人はバブルの残像を追い求めてしまうのでしょうか。
今となってはどんな人だったかは覚えていませんが、氷河期世代の女性は、完成品を追い求めている人が多い気がします。
 

同じ間違えを繰り返している時間はない。結婚相談所や出会い系サイト運営会社に予算をばらまいても運営会社が儲かるだけで、結局結婚希望者には何も残らず税金をばらまいて終了なのは今まで何回もやってきた。 「お金の問題で結婚をためらっている人にお金を貸します。子供が生まれたら返済しなくてもいいですよ。」これでよい。金額は500万~1000万円ぐらいが妥当。