流れ星
滝から帰って 愛おしの甥っ子
お馴染みイックンとお散歩

夜になったら流れ星を見る約束をして、夕飯
おでん
あっタマゴが好き
そして約束の流れ星タイム
毛布にイックンを包んで外へゴー
椅子も用意して二人で夜空を眺めました。
雲がかかって星が見にくい
二人でお話しました。
『お星さまの家はどこ?』
『お空だよ』
『お月様は、何で隠れてるの?』
『恥ずかしかり屋さんだからだよ』
『今度お月様買ってね』
えっ…
『トイザらスにも売ってないから無理かな?』
『お星さま何で流れない?』
『イックンがネンネしないと流れないんだよ
』
いつしか彼は腕の中で寝てました
時々
目をあけて
『あっ流れた
』って
夢の中でみたんだなぁ
多分
その後 イックンを寝かしつけて妹と






























流れ星














大きな













みたんだぁ

イックンごめんねっ
『なーなんで流れ星って途中で消えるん?』
って…妹の問い掛けに
DNAの素晴らしさを感じた秋の夜長でしたとさっ
お馴染みイックンとお散歩

夜になったら流れ星を見る約束をして、夕飯

おでん
あっタマゴが好きそして約束の流れ星タイム
毛布にイックンを包んで外へゴー
椅子も用意して二人で夜空を眺めました。
雲がかかって星が見にくい

二人でお話しました。
『お星さまの家はどこ?』
『お空だよ』
『お月様は、何で隠れてるの?』
『恥ずかしかり屋さんだからだよ』
『今度お月様買ってね』
えっ…

『トイザらスにも売ってないから無理かな?』
『お星さま何で流れない?』
『イックンがネンネしないと流れないんだよ
』いつしか彼は腕の中で寝てました

時々
目をあけて『あっ流れた

』って夢の中でみたんだなぁ
多分その後 イックンを寝かしつけて妹と































流れ星














大きな













みたんだぁ

イックンごめんねっ

『なーなんで流れ星って途中で消えるん?』
って…妹の問い掛けに
DNAの素晴らしさを感じた秋の夜長でしたとさっ
原尻の滝Part2

友達を待ってる間
吊橋へ
一人で向かいましたいやぁ
もー古くて怖くてすぐにGive up

一人でブラブラ楽しかった

友達は、中学校の時の男子(まぁ32歳の男性に男子はないか)
小さな学校だったから今でも男女問わず仲良し

関東から九州の緒方へ戻って来たから、今はゆっくりしてるみたい

ジェラート同じ物頼むから
違うの頼んでくれないとイロイロな味試せない
と言ったところ同じものを頼まないと
美味しい まぁまぁ と共感し合えない
と返されたまぁ納得?
だいたい誘い方も
緒方帰る
アイス食べいこーのみ女力に欠けすぎ昔から!
と指摘(笑)
納得
自己チュー
は昔も今も変わらない

でも、なーんか学生の頃の友達と地元でぼーっとしてると、なーんも変わらんのやなぁ

歳を重ねても
と安心しましたとさっなーんか 疲れたり悩んだりした方

原尻の滝でマイナスイオン
浴びて下さいなっ