人間万事塞翁が馬 若い時には、なかなか理解出来なかった事も、年齢を重ねますと、見えて来る事が沢山ある気がします。 タイトルの、人間万事塞翁が馬もしかり、人生を端的に表していると思います。 一度や二度の失敗例で、悲観的になったり、絶望的になる必要は、全く無いという事です。 前向きに、自分を信じ、一寸先は『光』と思う事です。 『闇』と思うから闇になるのです。人生は、『光』と思う人に光輝く人生が訪れるのです。 そう思って人生を送るかどうかは、貴方自身です。原因は社会でも他人でもないのです。 思いが人生を決める。