長年 神社 仏閣を参拝してるが

験が出る神社 仏閣は少ない

私の住んでいる地域でも2つぐらいしかない


やはり、祈祷料を払って祈願してもらわないと

験が出ない感じである

験が出るお寺は真言宗 日蓮宗がいいらしい

真言宗は護摩壇に神仏を呼び込む

日蓮宗は行者の祈祷力と神仏の力


女の人の髪の毛が前からよく部屋に落ちてる

自分の髪の毛でもない 1人暮らしなのでそれはありえない

女の人を自宅に呼んだ記憶もない


その髪の毛を集めて日付を記録して12本ぐらい集めた

紙に昆虫採集のようにセロ テープで貼った

真言宗の祈祷寺でその紙を自分の前に置き

護摩祈祷をしてもらった

成仏するように願った 慈悲の心で祈願した



彷徨ってる霊なら成仏してもらいたい

後、1年ぐらいは霊障がないか、様子を見るつもり

結果は1年後に報告します


政府軍側、ISIS側、アルカイダ側 その他の武装勢力が群雄割拠して

リビアがイラクやシリアと同じように混乱状態である


ISISもいくつかの都市を占領したという話である

イタリアからリビアまで直線距離350キロ

イタリアもリビアの治安の混乱を治めるために派兵の話が持ち上がっている


ノストラダムス予言ではイスラム勢力にローマが攻撃されている

聖マラキの予言も最後の法王は(イスラム勢力?)に殺害される感じである


イスラム側は海軍力なし  NATO側は海軍力あり

イスラム側はミサイルなし 陸上部隊を上陸させる能力もない


イタリアは近くても、リビアの原理主義者が攻撃できるとは思えない 


今後、リビアがどうなるか、注目したい






第10章94番


       ニーム、アルル、ヴィンヌより屈辱が

       西洋の勅令など

       いっさい無視してかかること


       痛い人が痛みつけられる者を

       とがめられるようにと

       六人がフランシスコ会の僧衣姿で逃れる


 解説   ローマに外敵(イスラム勢力?)が侵入

       フランスシスコ会の法王が戦争状態の

       ローマ市内から脱出

 

 

 

       現法王はフランスシスコ1世を名乗る

       戦乱に巻き込まれる法王かどうか、興味深い

       10年以内に的中、はずれがわかりそうな予言詩


       聖マラキ予言では現在の法王が戦乱に

       巻き込まれて亡くなる最期の法王の予想