5月11日頃に電灯スイッチが深夜に点灯、昨年から4回目

5月12日にお札と塩を入れたプラスチックケースとお酒を

電灯スイッチの前の地面に置いた

6月26日現在

幸いに電灯スイッチは押されていない 、摩利支天

不動明王のお札は邪霊、悪霊追い払う効果が目的である

 

効果はあったようである 

 

やはり、霊狐 子どもの狐が付いて来たんだと思う

祈祷の時に住所と名前を言ったので憑いて来たんだと思う

 

 

結論、霊狐は絶対いる、祟りや良い験も起きる

    お願いをして験がでてたらお礼は絶対する

    感情にむらがあるので験が出ないときもよくある

    いたずらもある

    

 

 

  

電灯が夜中に点灯するのでお札を自宅の外に置いたわけだが

一般の人が貼るなら、自宅の柱や壁になる

 

お寺のお札なら、真言宗寺院の不動明王のお札

500円~1000円ぐらいの厚いお札がお勧め

摩利支天を祀ってるお寺は少ないが、東京の上野の徳大寺

ここでお札を販売している 徳大寺は日蓮宗

摩利支天は悪霊や悪人調伏の祈祷に用いられる

不動明王もよく用いられる

 

お札の下に塩とお酒を置くのもいいだろう

 

防犯目的で玄関の目立つところに貼ることをお勧めする

電灯が深夜に点灯したことが今まで4回あった

先日、半年ぶりに点灯していた(スイッチが押されていた)

普通は人間が夜中にいたずらで点灯していると考えるが

霊現象の可能性もかなりある

理由は稲荷で祈祷してから1週間後の週末に電灯の点灯が

あったからだ しかも2回もその時期だった

 

対策として雨対策で100円ショップのプラスチックケースの中に

摩利支天のお札と不動明王のお札と塩 真言陀羅尼のコーピー

外に日本酒のカップ酒

 

これを電灯スイッチの下に置いた

3週間何も起きてない

 

もし人間が夜中に来ていたずらで点灯スイッチを押しているなら

お札を見て気味悪い印象を持つと思う

 

今後も様子見 経過観察