熊本地震の余震が未だ収まることを知らず  ニュースを見ると慶長伊予地震や慶長伏見地震と同じパターンで今回の熊本地震が関西地方に飛び火する可能性があると報道しており 
メディアは支配者層の広告塔である事を鑑みると  あり得ない話ではないんだな と受け取ることができます。 
今回の人工地震が本来の目的なら 関西地方に飛び火する可能性が高くなりますが 
本来の目的から目を反らすことが目的の人工地震ならば  飛び火の可能性は低いようにも思います…
今の段階では 何とも言えないのが現状ですが
しかしHAARPの活動が活発化している情報もあるので  
もう1発 奴らは巨大地震を狙っているのかもしれません 


18日に 中央構造線上の奈良県と徳島県で起きた地震は?


18日の18時14分頃   奈良県  M3.1   震源の深さ10km  震度2
同日  23時19分頃   徳島県   M3.1  震源の深さ10km  震度1 
この同じ日に起きた二つの地震は規模は小さいですが  
二つとも 中央構造線上で発生し
マグニチュードも同じで 震源の深さも10kmと同じ
偶然と云えばそれまでですが、 何か気味の悪さを感じてしまいます。 


22日は満月トリガーの日   地震の危険性が増す


満月トリガーとは、太陽.地球.月が一直線に並び  地球に最も太陽と月の引力が影響を及ぼす日の事を言います
この満月トリガーや新月トリガーの日は 太陽と月の引力の影響を受け 地震が誘発しやすい環境となるので 
四国から近畿地方の中央構造線付近にお住まいの方々は注意が必要かもしれません、 
それに阿蘇山 噴火を狙っている可能性もあるので、今後の情報は一つ一つ見逃せません