学会信者さんは 何の為に学会活動をしているんでしょうか?
自分達が所属している宗教団体の本質をシッカリと見ていますか?
日蓮が本当に望んでいた事とは?
与えられた経典を言われるがままに 学んでいても本質は理解できないと思います
疑うことを辞めた時点で それはもう洗脳されてるって事だから、
俺も今 自分が信じている事も疑い続けているけども なかなか本質には辿り着けないからね。
与えられた物の中でしか生きてない人には 到底辿り着けない場所だろうけど
真実は与えられる物ではなく 自ら掴み取る物だから
例えば 創価学会 初代会長の牧口常三郎氏が戦時中に天照大神の神札を受け取ることを拒否して特高警察に逮捕されたって言われてる件も矛盾だらけですよね
だって 日蓮の法華曼荼羅には天照大神も祀られているんだよ。
しかも大戦中 牧口常三郎氏は靖国神社で戦死された英霊に対して参拝して手を合わせるのは 当たり前のことだと言ってるじゃない
全然反戦主義者じゃなかったわけ
牧口常三郎氏が逮捕された 本当の真実とは?
さらに 戦前 牧口常三郎氏と二代創価学会会長の戸田城聖氏が所属していた 大日本皇道立教会。
鍵を解くには この大日本皇道立教会は外せないポイントです
現在 創価学会の会員にこの事を聞いても 「全く知らない.初めて聞いた」これには俺もビックリした! 何も知らないんだね(笑)
戦前の学会を知らずに 今の学会の闇の部分は なーんも見えてこないから
これからも徐々に 創価学会や日蓮関連の話は書いていくつもりです。
ではまた (・∀・)