英語は世界共通の言語だから 学校の授業で英語を習うことも
駅前に英語教室があろうと 誰も違和感を感じていないはず
それどころか 英語を話せる人を「凄い」「カッコイイ」ともてはやす始末
そもそも 何故英語が公用語なのか? と考えたことはありますか?
植民地にされた国は 支配者側の言語を使用するのは 奴隷側の宿命
かつて日本も植民地下に置いていた東南アジアの国々で 日本語を公用語とする為に現地の人々に日本語を教えていました
他国でも同じく スペインの植民地ではスペイン語 イギリスの植民地でも英語を公用語としていました
なぜ 帝国主義の時代は終わったのに 英語が世界の公用語なのか?
答えは簡単です、英語を母国語としている国は?
イギリスとアメリカですよね
イギリスといえば ロスチャイルドです
アメリカといえば ロックフェラーですね
世界を裏から支配していると言われている両家の言語を世界共通語にすることは、ロスチャイルド、ロックフェラーの奴隷に成り下がるという意味でもあるのです
過去記事にも書きましたが 日本は明治維新からロスチャイルドに支配され 日清.日露戦争はロスチャイルドの権益拡大の為に
日本人が代理で清やロシアと戦わされ 幾万もの日本人の血が流されました
太平洋戦争の頃は 米国ロックフェラーの支配下にあった日本は
米国のシナリオ通りに戦争を始め シナリオ通りに敗戦を迎え
日清.日露戦争の時とは比べられない程の犠牲者を出しました
この大戦で天皇家は天文学的な数字の財産を手に入れてます
英語を自ら学びに行く者は バカ丸出しである
歴史の裏側を知らないバカ日本人は「これからの時代は英語を話せないと駄目だ」と洗脳され 我が子に英会話教室に通わせたり
自らも英語を学びに行く始末である
植民地 奴隷願望丸出しということに気づいていない
それに これからの日本は政府の政策によって 故意に少子化社会を今まで以上に進められ 日本の人口を減らし 空いた穴には移民化政策のもと 外国人の雇用を増やす
(実際には 外国人を優先で雇う企業も年々増えてます)
そこに 「これからは外国人社員が増えてくるから英語を話せない日本人は駄目だ」といった風潮がさらに高まることは目に見えて理解できる
洗脳されてる自覚は ありますか?
人口削減を指揮している ロスチャ、ロックフェラー
自分の命を奪ってくる敵の母国語を必死に学んで
英語を話せる人に対し 凄いだのカッコイイだのと 目を輝かしている人間は 頭の悪い馬鹿野郎としか思えない
敵の母国語を学ぶ時間があるなら 自分の国の正しい歴史を学べと言いたい
では また (・∀・)