学生時代の思い出
ルルカちゃんのブログを読んで、快盗も学生時代、神田を徘徊してたのを思い出だしました
高校は神田にあり、近くには気象庁、皇居、北の丸公園、大きなタマネギ、などがあったけど、学校帰りによく行ってたのは神保町の本屋さん♪
古書街でお馴染みだけど、快盗が行くのは三省堂書店や書泉グランデなどの大きい本屋さんです
各階ごとに本の種類がわけられていて、快盗がよく行っていたのは小説と漫画のコーナー(笑)
写真集やイラスト集、生物の専門書等も好きでよく見てました
今、行くと絵本のコーナーも見ますね♪
三省堂の先を行くとT書店という漫画と同人誌の専門店もあり、狭い店内はいつも混雑してました
ここでは「オヨネコぶーにゃん」を買ってましたが後に、ここで扱っていたある同人誌が発禁本になりビックリぽん!?でした
何でかっていうと「無・修・正」だったから(^ε^)-☆Chu!!
当時はまだそんなに規制が厳しくなく、だけどこれはさすがにまずいだろ?ってことでのことだと思います
さて、ここからお茶の水方向に行くとミズノなどのスポーツ用品店や楽器屋さんが多数あり、明大前を通り過ぎるとお茶の水駅に着きます
快盗は線路沿いに坂道を降りてそのまま秋葉原に行きます
アキバは今でこそアニメとメイドの町だけど、快盗の頃はまだ「電気」のほうがメインの町だったのでそのまま通りすぎ、上野のアメ横まで行ってました
アメ横にはいろんなお店があるので見てるだけで楽しかったのです
今は逆にアキバばっかりですが(笑)
どこも歩いて行ける距離ですが電車を使って移動するのも、もちろんありです
では皆さんも徘徊してみてください
えっ?徘徊ではなく探訪にしろ?
えっと、じゃっじゃあそういうことで!!
チェリオ♪
最近の快盗
8月なのに雨ばっかりだね…(´ω`)
おすすめの本
あらすじ
デパ地下の和菓子店「みつ屋」で働き始めた梅本杏子(通称アンちゃん)は、ちょっぴり(?)太めの十八歳。プロフェッショナルだけど個性的すぎる店長や同僚に囲まれる日々の中、歴史と遊び心に満ちた和菓子の奥深い魅力に目覚めていく。謎めいたお客さんたちの言動に秘められた意外な真相とは?
少しだけミステリーで謎解きもあり面白いです
でも、快盗がおすすめしたいのはデパートの裏側がわかることです
デパートによっては多少の違いはありますがほぼ一緒(笑)
快盗は共感したり、そのシステムいいなぁとか思いながら読んでました
デパートに興味があるかたはデパートで働く人達の行動もわかって面白いですよ
チェリオ♪
最近の快盗




