勝村政信さん、かなり炎上しているようですね。
本人は謝罪を述べたようですが。

私もその炎上となった写真を見たんですけれど、嫌な気持ちになりました。

だって、追悼会の参加者が笑顔でピースですよ。
ちょっと不愉快に感じました。

日付が7月の30日か31日みたいなんですが、春馬くんが亡くなってまだ2週間も経っていない時期だったんですね。

なのに、その集まりの時の参加者がピースとか親指を立てたグーサインとか、笑顔とか、何でこんな笑顔で送れるの?まだ1ヶ月も経ってないのに?って、笑顔で写ってる人たちに対して嫌悪感を覚えました。

普通の神経ならしない(出来ない)と思うんですよね。

ただ、春馬くんはとても優しくて真面目で好青年が素敵な人だったので、そういう送られ方をしても、『仕方ないなぁ』みたいな感じで苦笑いして、受け入れて受け止めていたのかもしれません。

そう思うと、少し寂しくも思いました。

今年のお盆に、ふと思ったんですけれど、春馬くんの初盆なんだなーって。

そしたら今、春馬くんはこちらの世界に帰ってきているんだなあと思ったら、とても悲しくなって涙が出てしまいました。

そして、春馬くんが亡くなられた時に「そっちの世界に行ってしまったら、助けてあげられない」って書き込んでいた女性がいたんですけれど、その言葉を思いだしました。

だから、何故?!って本当に思うんですよね。

気持ち的には、きっと春馬くんはそういう選択をしていない。

何らかの事件、事故に巻き込まれたのではないかという気持ちの方が強いんです。

けれども、もしももしも本当に春馬くんが、そちらを選んでいてしまったのであれば、身近でどなたか味方になってあげられる方がいれば、違っていたかもしれないと本当に思うんです。

春馬くんの恋愛事情は私はよくは分からないんですけれど、きっととても内面的に難しい人だったんだろうなとは思います。

だから同年代の女の子ではなくて、母親や母親以上、または母親に近い年齢の女性との方が、案外うまくいったんではないかと正直思うんですよね。

例えば伯母(叔母)と甥っ子ちゃんぐらいの年齢差とか、母親と息子のような年齢差だとかね。

昨日、マドンナ姐さんの年齢差カップルをblogに書きましたけれど、そういう年の差の逆パターンがあってもいいと思うんですよ。
フランスのマクロン大統領もそうじゃないですか。

または、同世代や年下の女の子でも、こう母親的なポジションとか、母性愛のようなもので包んであげられるような肝っ玉母さんタイプの女の子なら、もしかしたらうまくいったのかもしれない。

ただただ春馬くんと母親、家族との家族関係を記事とかでしか読むことができないんですけれど、本当に惜しまれます。

なので今回のように、春馬くんの追悼会という名のもとで集まった皆さんが
、笑顔でピースサインとかをしているのを見ると、とてもやりきれない悲しい気持ちになりました。

本当に送る気があったのかなあ・・・なんて、ちょっとうがった気持ちにもなってしまいました。

めちゃくちゃファンとか、めちゃくちゃ大好きというほどではなかったけれども、あんなに好青年な方を失った悲しみというのはやっぱりあるんですよ。

だから本当に本気で春馬くんのことを大好きだったファンの皆さんとか、真剣に一人の異性として愛していた皆さんにとっては、もう本当に喪失感がハンパないと思うんです。

だからこのような形(笑顔にピース)で写真を残していたというのは、とても悲しく寂しい気持ちになりました。












安倍総理が電撃辞任?という噂が飛び交ってますね。

個人的にポスト安倍には、河野太郎防衛相🇯🇵にお願いしたい。

麻生、石破、菅、岸田なんか論外ですよ( ;゚皿゚)ノ

論外(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

河野太郎防衛相🇯🇵
総理大臣になってくださーい( ≧∀≦)ノ❤️

そう言えばキムタクが総理大臣になり、奮闘していたドラマ『CHANGE』は、とてもいいドラマだったねー\(^_^)/

放送当時は見てなかったんだけど💦

つい先日再放送してたのを偶然見始めて、うわー、なにこれ、めちゃくちゃいいやん!と思ったんですよ。

国と国民のための政治を執り行う。
総理だけじゃなく、議員も政治家として当たり前のことですよ。

その当たり前のことを総理として獅子奮迅しているのを見て、「今現在の日本にも、こういう総理大臣や議員がいればいいのになぁ」と正直思いました。

―――――あれはドラマだからね。

確かにそうかもしれない。

理想論と机上論だけじゃ、日本を動かせない。

でもさ、夢見るよね・・・。

日本と日本国民のために政治を執り行う総理大臣と議員。

そういう資質のある人に、日本の舵取りを任せたいよね。

まぁ、腹黒い政治家は、行き先決まってるからねー。

ふふふ\(^_^)/
しーらないっと♪























私の大好きなマドンナ姐さんが、8月16日に62歳になりましたー♪

姐さん、オメデトー(* ´ ▽ ` *)ノ

つか、62歳?!(゜ロ゜ノ)ノ

還暦過ぎてるのに、相変わらずパワフルだわー。

しかも、格好いい!
大好きよ、マドンナ😆💕

姐さんの彼氏は、なんと25歳!!(゜ロ゜ノ)ノ

実子である長女のルルドが23歳だから、ほぼ息子の年齢じゃん?!

どひゃー(゜ロ゜)
さすが、姐さん。

37歳年下で専属のバックダンサーだそうです。

ルルドと言えば、マドンナとアントニオ・バンデラスが共演した『エビータ』は、とてもよかったわー( ≧∀≦)ノ

特にマドンナが演じた“エバ・ペロン=エビータ”は、本当に素晴らしかった。

大観衆を前にして歌う「 DON'T CRY FOR ME ARGENTINA(アルゼンチンよ泣かないで)」は、秀逸です。

マドンナはこの時、ルルドを身籠っていたんです。

それでもエビータを演じられるのは私だけ。
エビータ役を他の人には取られたくない。

自分の赤ちゃんなんだから、きっと強いはず。
もし、映画の撮影中に赤ちゃんがダメになってしまっても、恨まない。

そう心に決めて、出演していました。

そう思いながら映画を見返すと、マドンナのエビータへの執念を感じますが、何て言うかもう、マドンナ=エビータにしか見えないんですよ。

なので、ルルドを見ると『エビータ』の撮影中は、マドンナのお腹の中でルルドも頑張ってたんだろうなぁと、うるっと来るのです(ノ_<。)

強気なマドンナ姐さんだけど、内心は不安だったでしょうね。

元気に無事生まれてきて本当によかったです。

そして、マドンナ姐さん。
お誕生日おめでとう\(^_^)/