聖子がデビューして40年?!
いやはや、すごいね。
新曲の『風に向かう一輪の花 』を、聞きましたよ。
いい歌だと思いました。
人類愛とか自然への愛とか子ども達への愛とか、そういったテーマの歌の方が聞きやすい気がします。
コロナ禍において『瑠璃色の地球』を、再リリースしたそうですが、こういう路線に方向転換するのもいいかもしれませんね。
『瑠璃色の地球』以下、Wikipediaより抜粋
・・・・・・・・・・・・・・
1986年6月1日に発売された松田聖子の13枚目のアルバム『SUPREME』が初出で、10曲中最後の曲として収録された。
松田が妊娠中にレコーディングされた曲であり、その時の子どもが神田沙也加である。
沙也加は「この曲を聴くと、いつも不思議な気持ちになる」とコメントしている。
・・・・・・・・・・・・・・
私も『瑠璃色の地球』を聴くと、胸がじーんとします。
「ガラスの海の向こうには
広がり行く銀河
地球と言う名の船の誰もが旅人」
とても素敵な言葉ですよね。
さすが、松本隆さん!
大好きです、師匠♥
また、沙也加ちゃんが聖子のお腹にいたんだなぁと思うと、感慨深いです。
“この曲を聴くと、いつも不思議な気持ちになる”と、沙也加ちゃんがコメントしていますが、聖子がレコーディング時に、いつも以上に心が込もって歌ったからだと思います。
妊娠中だからこそ、めちゃくちゃ感情移入したのもあるかもしれません。
母としてお腹にいる子どもへの無償の愛、至上の愛が、『瑠璃色の地球』の歌詞を通して沙也加ちゃんに届いていたんですね。
神秘的だなぁ。
残念ながら、もうちょっと子育てしっかりしていたらと思いますが、今さら言っても仕方ないんだけどさ。
いずれにせよ松田聖子と言う存在は、1980年代に青春を過ごした者達にとって、外すに外せないアイコンです。
彼女を好き嫌いとして賛否両論はありますが、私は【歌は(本人の人間性とは)別物】とすることにしました(笑)
取り敢えず、40周年おめでとうございます。
これからも、頑張ってくださいね。
いやはや、すごいね。
新曲の『風に向かう一輪の花 』を、聞きましたよ。
いい歌だと思いました。
人類愛とか自然への愛とか子ども達への愛とか、そういったテーマの歌の方が聞きやすい気がします。
コロナ禍において『瑠璃色の地球』を、再リリースしたそうですが、こういう路線に方向転換するのもいいかもしれませんね。
『瑠璃色の地球』以下、Wikipediaより抜粋
・・・・・・・・・・・・・・
1986年6月1日に発売された松田聖子の13枚目のアルバム『SUPREME』が初出で、10曲中最後の曲として収録された。
松田が妊娠中にレコーディングされた曲であり、その時の子どもが神田沙也加である。
沙也加は「この曲を聴くと、いつも不思議な気持ちになる」とコメントしている。
・・・・・・・・・・・・・・
私も『瑠璃色の地球』を聴くと、胸がじーんとします。
「ガラスの海の向こうには
広がり行く銀河
地球と言う名の船の誰もが旅人」
とても素敵な言葉ですよね。
さすが、松本隆さん!
大好きです、師匠♥
また、沙也加ちゃんが聖子のお腹にいたんだなぁと思うと、感慨深いです。
“この曲を聴くと、いつも不思議な気持ちになる”と、沙也加ちゃんがコメントしていますが、聖子がレコーディング時に、いつも以上に心が込もって歌ったからだと思います。
妊娠中だからこそ、めちゃくちゃ感情移入したのもあるかもしれません。
母としてお腹にいる子どもへの無償の愛、至上の愛が、『瑠璃色の地球』の歌詞を通して沙也加ちゃんに届いていたんですね。
神秘的だなぁ。
残念ながら、もうちょっと子育てしっかりしていたらと思いますが、今さら言っても仕方ないんだけどさ。
いずれにせよ松田聖子と言う存在は、1980年代に青春を過ごした者達にとって、外すに外せないアイコンです。
彼女を好き嫌いとして賛否両論はありますが、私は【歌は(本人の人間性とは)別物】とすることにしました(笑)
取り敢えず、40周年おめでとうございます。
これからも、頑張ってくださいね。