今日ゎ卒業式でした
晴れてよかったです

今思い返してみると
中学校三年間わほんとーに短かった。
入学式はぶかぶかな制服着て余計な緊張ばっかして、
あれから三年も過ぎたんだ…
たくさんの思い出ができた。
すんごいよけいな思い出まで鮮明に覚えてる。
最初部活入るか迷ったケド入ってよかった。たくさんの友達が出来たし
たくさんケンカしたし
たくさん笑ったし
たくさん泣いたし…
あたしにとって部活の友達は辛いとき必ず側にいてくれるなくてはならない存在でした。すっごい自分勝手なあたしとずっと仲良くしてくれて
あたしはずっと部活のメンバーが嫌だった。友達がそばにいてくれることを当たり前だと思ってて、感謝の気持ちももっていなかった。
顧問に対しても両親に対しても、、、
だけど進路で悩んでるときも自分のことを考えるのに精一杯なはずなのにあたしの進路の相談にものってくれて
振り返ると
自分の主張ばっか押し通して部活のメンバーに不満をぶつけてたことがすごくばかばかしい。
だから今日
今までほんとにありがとう

って伝えた。
そしたら
こっちこそすっごい助けられたよ

とか
友達でいれて良かった

とか
これからも一生友達でいよーね

とか、、、
思ってもなかった言葉がたくさん返ってきた
あたしは口が悪くていっぱいきづつけたかもさんないのに…
ほんとーにうれしかった。
あたしは今まで後悔ばかりしてきた。
あのときこうしとけば今は、、、
って悔やんでばかりで
次はこうしよう
ってきめても
からまわりばっかしてた
だからどんどん失敗ばっかしていって
友達にもどんどん見捨てられていってるよーな気がしてた
だけどやっぱり友達が 助けてくれた
必ずいろんなことを 一緒に考えてくれて
あたしわ中学校生活の中で
大切な人が3人出来た
その3人わどー思ってるかは分からないけど…
かなはいつも
ほんとに 優しくて
ちょっとしたことでも
ありがとう

ってゆってくれて
ずっと大好きだった

りさはいつもふざけあってて
ペアになった時は
ケンカばっかして
だけど辛いとき
ほとんどそばにいてくれた気がする

ってか最初は大っ嫌いだったんだけど
りさが優しすぎるから
大好きになった

ともみは小5カラずっと友達で
あたしはともみに2回もひどいことしたのにすっごい優しくしてくれて
親友ってゆってくれて
すっごいうれしかった
どんだけ
ケンカしてもいつのまにか仲直りしてたり
ほんとに一番思い出がいっぱいある友達
あたしはこの3人とわ一生友達でいたい
あと中学校は

もいっぱいした

その人たちにもあたしが自己中すぎるから傷つけまくって 迷惑かけまくった
付き合わなければ良かったって
毎回思ってたケド
だからこそのあたしがいるんだ
っておもうと
少なくとも感謝した
そして両親にも感謝
進路で悩んでるとき
お前が好きなよーにすればいいんだよ
って応援してくれて
お父さんも
お父さんがあたしの生活から抜けて
悩んでるとき恨んだりもしたけど
お父さんが今の自分を支えてくれているっておもうとなんか安心した
あたしの今までの人生は後悔の連続だった
四年間後悔し続けてることだってある
だけど後悔したことも今の自分の厚い土台のよーなものであって
だからあたしはその後悔に感謝する
いままでたくさんの人々に助けられてここまで大きくなった
あたしはこれからの人生自分の足で 自分の信じる道を歩み後悔を悔やまないことを決めた
そして必ず立派な大人になる
あたしはこの卒業によりいろいろなことを考えた
またひとつ成長できたよーな気がする
これからも自分のペースで自分らしくおおきくなっていきたい