隔離病棟との格闘中
もう
いいや、
こころが折れました。
とっくに
病院とは
病気を治して
その代わりに
心の病を増やしてくれるところだったんだ〜
いろいろ頼みました
看護婦さん看護師さんに
で
さっき
「綿棒を分けてもられないか」
「綿棒が売ってたら買ってほしい」
「ないんですよ〜」
もう何回
こんな繰り返しが続いたか
ま〜
僕はちょっとわかった
今までの
これ、ちょっと欲しいんですが
それはたぶん
ぜんぜん無理なお願いではなく
たまに有るし
それが欲しいだけなんだけど
「ちょっと欲しい、」
そう言った瞬間から
たぶん誰かに確認しにいって
「ダメなんですよ〜」
「無いんです〜」
ここから脱獄するまで
僕は
デカプリオの
シャッターアイランドのように
頑張って出る
脱獄する
この
国の
医師会の
国会議員の
地方自治の
責任を
ただただ取りたくないだけの
自分たちの都合の決め事を
強制的に守らされてる
ただの
綿棒1本すらもらえない。
なので
自分で
綿棒らしき物を作る。(^^)