アベッキオのアベッ記憶(仮) -19ページ目

アベッキオのアベッ記憶(仮)

人生なんて暇つぶし。

そのくらいの感覚で丁度いい♪

今月、姪っ子の2歳の誕生日とうことで今日は誕生日プレゼントを買いにみんなで出かけました。

スポンサーは姪っ子のひぃばぁ、私の母でございます。

兄夫婦はここぞとばかりに生活必需品を買いあさっておりました。

あんちゃん…お金ないものね(´・ω・`)

でもね、母も言うほど持ってないんだよ。

と言いたい。

まぁ言ってもスルーですがね(゚ω゚;)

姪っ子は三輪車売り場に着くやいなや、「乗るの~、乗るの~。」とテンション上がってました。

姪っ子はアンパンマンとかいないいないばぁとかのがたぶん欲しいんだろうけど、兄がキャラもの好きじゃないので結構シンプルめなのを購入。

でも、三輪車けっこう高いのね。諭吉が吹っ飛んでいったもの。

「えー、安いやつでいいのに…」と母はたぶん思っていたことでしょう。

スポンサーも楽じゃないね。

でも、可愛いひ孫のため、そこは財布のヒモも緩くなってしまいますよね。

ちょっと両親の老後が心配です。

帰宅後、兄がバリカンで断髪式をしていました。

3ミリはいかついですね。

あれで仕事行って怒られないか心配です。

ちょっとしたチンピラです。

思い切り過ぎだよ、兄貴。

一応、総合職です。

毎日遅くまでご苦労様です。

実は俺も坊主にしたいのは内緒さ。