何か乗り越えなければならない大きな決断ごとを決定する時、よく世間的に、まず“自分で決めて”から相談するって言います。前前回のブログで迷っている(いた?)案件がご多分に漏れずまさにそう。こまさん!リンデンさん!ありがとうございます。
せっかくいいアドバイスもらったのに…馬鹿みたいにまだ迷っています。こまさんの言うところのいい意味で“別に命をとられる訳じゃなし”の感覚で、リンデンさんの言うところの“ありがとう”の気持ちでひょっとしてひょっとすると今までの自分をいい意味でステップアップ、キャリアアップさせてくれるチャンスは世間広しと言えどそうそうないと思ってます。でも、やっぱりそういう案件をもし受けた限りはそれが仮に“一年”であろうが、二年目以降に引き続き延びようが、世間的に言うところの“信用問題”なんです。
私がなかなか決断を下せない理由は“信用”を失ってしまう事の恐怖より私が“できる人”かのように思われているところの恐怖感なんです。
今まででも“出来た”んだからこれからも“やっていける”んじゃないっていう妙な(軽い・安易な)気持ちがみんなの足手まといになりはしまいか?と思っていること。変な気を回して“やらなかったことを後悔”するより“やってみたこと”に意義があるのでしょうか? すいません!あせるとりとめがなくて‥‥。