この淋しさに

早く慣れますように

君のいない夜に

早く慣れますように



君の事を考えてると


どこか照れ臭くて


どこか苦しくて


何もかもわからなくなる



貴方がいたこの右側も

貴方と繋いだこの右手も


もう用はない