ゴールドクレストの黄色い新芽、ではなく、焦げた色…。
去年も一昨年も焦げなかった我が家の夏三年目のゴールドクレストまで、焦げた…!
今まで焦げなかった葉っぱが焦げるって、ここ最近が相当暑い証拠です!

これじゃ連日の猛暑で外管理観葉植物が焦げたのも、仕方ないな。←と思うしかない
涼しくなって復活したとき「こんなに焦げたのに復活できた!」と喜ぶため、焦げ焦げ記録を残します。



まずは焦げてショックのあまりブログにのせるのをためらった、挿し木ウンベラータ②。
新芽だけでなく、全体的に焦げた…。

挿し木ウンベラータ④は②より少し後ろにあったからか、新芽だけ焦げた…。
焦げたのに気付いたのは18日夕方。
午前中の日差しは大丈夫でも、午後のギラギラした日差しはダメみたい。

ガジュマルは焦げたのに気付いてから日陰に置いたので、落葉が落ち着きました。
カットしたわけじゃないのなにこんなに小さくなっちゃった。

ムラサキオモトは小さくなったというより、まっすぐな株になりました。
紫色が薄くなっちゃったし、溶けるように焦げているので、強すぎる日差しはダメらしい。

クワズイモも葉っぱの色がまるで違います。
でもイモ部分はかたいし新芽の準備もあるから、大丈夫そう。

シマクワズイモも緑色から黄緑色になり、小さくまとまっています。
二株とも次の新芽が出そうなので、大丈夫そう。

一番最初に暑さにやられて日陰避難したゴムの木は、元気です。
元気に伸びすぎて、倒れないか心配。

ゴムの木とともに去年の教訓をいかして日陰避難したペペロミオイデス。
傾き修正のために鉢を回さなかったので、一部分だけ焦げました。

コーヒーの木もゴムの木と一緒に早めに日陰避難しました。
が、右側の株だけ枯れていきます…。
ダメそう…。←暑さや日差しのせいじゃないな。

ダメそうといえば、洗面所からリビングへ避難したシッサスガーランド。
10日たっても回復の見込みゼロ、むしろ悪化…。



朝、多肉を玄関内に取り込んで、すのこを動かして焦げ対策。←キャスター付きすのこのおかげで、暑い中での移動も楽!
夕方は多肉を出し、風通しよく広げます。
あ、観葉植物たちにお水あげなきゃ。
多肉にお水をあげたのはいつだろう?
週末の予報は猛暑日じゃないので、お水をあげられるかな。