ポスト下のゴールドクレスト、痛々しく焦げています。
四週間前は黄色い新芽かと見間違う色に写りましたが、
今ははっきり「焦げ色」に写ります…。
秋も剪定出来るようなので、焦げた葉っぱはカットしようと思います。



こんなに焦げたのに復活出来た!と喜ぶための焦げ焦げ記録(8.21 焦げ焦げ記録)、挿し木ウンベラータ②はその代表、復活ナンバー1です!
焦げた葉っぱは自然と落葉し、下から出てきた新芽が元気に大きくなっています。
出てきてくれてありがとう!



葉っぱが溶けるように焦げたムラサキオモト、夕方あげた水が葉っぱの隙間に残っていて、それが熱されて煮えてしまったのだろうと推測。
傷んだ葉っぱを少しずつ取り除いて(剥いて)いって、ここまできれいになりました。
親株の間を埋める真っ直ぐな子株たちが、本当にきれいな色です。



ガジュマルは落葉で小さくなってしまいましたが、枝がまた広がってきました。
冬の狭い置き場所を考えて、枝をカットしちゃっても良かったかも。



パキラはいつの間にか新しい新芽がこんなに出て一回り大きくなっていました。
焦げた葉っぱをカットしようと思いつつ、生長記録写真を撮るときでいいや、とそのまま…。



みんながみんな焦げから復活して元気になったわけではありません。

復活しそうにないコーヒーの木(右)は、
カットしました。
抜かずに棒状態にしておけば、どこからか新芽が出てくる…かも?←多肉みたいに



クワズイモ、元気になった…のか?
とりあえず、イモ部分はかたいです。
シマクワズイモ、四週間前の方が元気に見えるな…。



ペペロミオイデスも四週間前の方が元気でした。
葉っぱがでろ~んと垂れ下がっているのはなぜ?←ただ単に水切れか?いや昨日あげたよな…



挿し木ウンベラータ④も、イマイチ元気を感じられません。
このウンベラータに限らずウンベラータ全鉢、朝晩が涼しくなったとたんに新芽が動かなくなりました。

そう、もう9月も下旬。
日差しもだいぶやわらかくなってきたから、アンプルの準備をしておかなくちゃ。
(2019.10.1 アンプルで冬に備える)(2019.10.6 外管理の観葉植物にもアンプルを)←10月からアンプルって忘れてなかった私、エライ