この日は母子同室指導がありました。

私は帝王切開の3番目だったので、
1番さんと2番さんもご一緒です。

集合場所に懸命に歩いてくるお姿を見ただけで1番さんと2番さんだとわかり、
ひとりムネアツに。


・・

同志笑い泣き!!

お互いにヨボヨボになりながらも
健闘を讃えあう。


同じような痛みと戦っており、私だけではないのだと心強く感じました。


同室指導は、助産師さんより
オムツの替え方やおっぱい及びミルクのあげ方についてなどジンジャーブレッドマン

長男のとき一度やってるはずなのに、
もう新生児のお世話など忘却の彼方に滝汗


赤ちゃんの胃袋はビー玉ほどしかないんですって!おいでデレデレ

だから少量ずつしか飲めないのね。
(新鮮な気持ちで講義を聞く)


さっそくこの日の午後から同室開始ですが、
おなかが痛いなか、いきなり2人はしんどそうなので、
右男から始めることとしました。


しかし、あまり母乳が出てないのか
一応咥えて吸ってるものの、
コットに置くとギャン泣き滝汗

そういや、今回は早産予防で乳頭マッサージを一切やってなかったもんなぁチーンもやもや


一応にじむ程度には出てるので、
これからびゅんびゅん★ボニュー目指してがんばりまぁすちゅーグー

おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず おやしらず ハート


さて、同室を開始して深夜に差し掛かろうとしている時間帯夜の街


乳首をくわえさせる→しばらく抱っこ→寝る→コットに置く→ギャン泣き→しばらく抱っこ

ループ!!


ゲロー ゲロー ゲロー


そんなループでこれ以上は同室の方にご迷惑が・・と断念し、
新生児室に朝まで預けて寝させてもらいましたzzz

授乳のタイミングで授乳室に行くという手もあるのですが、

助産師さんからの『今のうちに私たちに甘えて!』という優しいお言葉に甘えさせてもらうことにしました照れ


そして、、
大部屋ならではなのですが、
同室に赤ちゃんが途中からNICUに入ってしまった方がいらっしゃったようで、すすり泣きが聞こえてきて・・

というか、そういうお話をする際は、もう少し配慮した声量で話してくれたらいいのに真顔


その方は、途中まではお部屋でお世話していたので、赤ちゃんの泣き声聞くと辛いだろうな・・と気になってしまったのもありますショボーン


キラキラキラキラ早く元気になぁれキラキラキラキラ



さて、定期的に助産師さんにお腹を押されて
子宮の戻りの確認などをされるのですが、
これがなかなか痛い笑い泣き


若い助産師さんに押されたあと、ベテランさんがやってきて再び押され、
あらほんと、と。


え?何!?滝汗


その助産師さん曰く、子宮の戻りが悪いとまではいかないけど、悪露が溜まっているなど
何らかの要因がありそうだから、
診察しましょうとのこと滝汗


なんだか硬いし、、


まさか・・

3人目が残ってたりして!?



例の声が大きい方からの宣告だったので、
周りに丸聞こえゲロー

もう少し配慮してくれー笑い泣き


診察の結果、子宮の戻りがいまいちとのことで、メチルエルゴメトリンという子宮を収縮させる薬を飲むことになりましたチーン

ということは、

痛くなるってことやんゲッソリガーン


おっぱい飲ませたら戻りがよくなりそうだけどなぁっ。。笑い泣き


やだよー  やだよぉーーー


助産師さんからは痛みは術後三日目までがピークだから!と励まされたので、
半信半疑ですが、四日目を楽しみにがんばりまぁすグーちゅーイエローハーツ