32w6d の妊婦健診にて。
右男→1,916g
左男→2,040g まで成長
合わせて約4kgに羊水と胎盤。
そりゃお腹か重いはずだぜ
先々週より各々約400gの増量
左男は、いつの間にか逆子になってましたが、
帝王切開なのでそんなの関係ねぇ!
はいっ!オッパッP(略 ←もはや略してない
最近、右腹の上部がポコッと硬く出っ張る感じがあったのですが、
どうやらそれは左男の頭だった模様。
こんな感じで入っているようです。
そして描いてから気付いた。右男と左男、逆や
そんな今日は、久々にエコーでお顔を見ることができて喜んでいたのも束の間・・
内診するなり先生が、
『短い! うん、短い』と小さく叫ぶ
子宮頚管が16mmになっており、
その時点では即入院とはならなかったものの、安静を言い渡されました
どの程度の安静か聞いてみると、
・掃除や洗濯はサボる
・食事作りは座りながらする
・お腹が張ったらすぐ休む
とりあえず、34wの壁を超えるまでは
私、今まで以上に怠け者と化します

洗濯物も、天気がよければ干してましたが、
ドラム氏に洗濯物がカラッカラになるまで働いてもらって、畳むだけにします


今処方されているエパデール(血液サラサラにする薬)は、帝王切開の10日前くらいまで飲むように指示があったのに、
『いつ手術になるかわからないから』ということで、服薬中止に
こっ、、これは、、
よもやよもやだ。。
だのに、、
『こりゃヤバイぞ!気を付けないと・・』
と怯えながらも足はパンケーキ屋さんへ←
だってもう行けないかもしれないから
モンブランパンケーキ(期間限定)
そして、トップに乗った栗はキャラメリゼされてます
これもとても美味しかったけど、
前回食べたかぼちゃのパンケーキの方が好きかも
(詰め合わせ的な楽しさがあったから)
その日はタクシーで帰りましたが、
夜になるにつれ、お腹の張りが強くなる・・
普段あまり痛い痛い言わない私が騒いでるので、さすがに心配になった夫と共に
病院に行くことに・・
寝ていた息子はおばあちゃんちへ。
助かる

病院に着いたときは夜中の1時頃だっただろうか。
分娩台に連れてかれ、
内診ぐりぐり。
いってぇーーー
子宮頚管の長さは変わらず。
すぐに分娩しなくちゃいけないとかはなさそうとのことで、
NSTをすることに。
これがもう、時間がかかるのなんのって
ふたりがいい感じに記録できるまで何度も位置をずらしてはやり直し。
そんなこんなで、毎度2時間くらい時間がかかってます。。
寝そべってやってるから、
もう、腰が限界や
結局諸々が終わったのは3時半頃だっただろうか。
それから眠りにつこうとするも、
お腹や腰の痛みで眠れない。。
なんかもっといい布団だったらいいのにな←
お腹が強く張る度に看護師さんをお呼びして
念のため内診をということで、ぐりぐり
からのNST2時間コース。
この時、私は病院からお借りした丈の長いパジャマを着ていますが、その下はパンツ
NSTのときにお腹を露出させますが、
当然パンツも露出
先生やら他の助産師さんやらに囲まれて
さらけ出された私のPantsu
羞恥心のへったくれもない
そんなこんなで、いろいろ確認するも、
問題ない。。
とりあえず、張り止めの点滴打ってもらってます。
もしかしたら、自宅で安静にしてた方が楽なのでは・・とよぎるも安心には変えられない
まずは、肺機能が完成すると言われている34週目指してがんばります

あと一週間

