先日、大きな公園で子どもを遊ばせていると
妊婦さんから声をかけられました。
そこで初めて、『多胎ですか?』と
聞けば週数は同じくらいなのに、
大きさが全然違うもんな
さて、
第一子の時は撮るという考えもなかったマタニティフォト。
今回は双子妊婦ということで、
こんな大きなお腹もそう見ることはなかろうと、スタジオに予約して撮る予定でした。
しかし、予約してた日はまさかの入院に重なり泣く泣くキャンセル
もう空きもなく、マタニティフォトは断念

ちなみに、第一子の時にもお願いしていたらかんスタジオのベイビーコレクションでお願いする予定でした
マタニティまたはお宮参りから、
ハーフバースデー、1才のお誕生日までの
3回or4回撮影してもらえます。
1歳になった時の写真は、
年賀状にも使えるかもと、翌年の干支であるいのししの衣装で撮ってもらいました
その時の撮影は3回分でアルバムにしてもらい、5万円台でした。選んだ分だけデータをいただけます
(土日撮影にすると追加料金が発生)
マタニティフォトはもう仕方ないので、
夫にでも撮ってもらうか・・と思っていたところで、
わりかしカメラの腕前はプロ級な弟が、チャイルドシートを譲りにうちに来てくれることになりました。
・・しめしめ
『簡単でいいからマタニティフォト撮って』と無茶振りしたところ、
人物はあまり撮らないんだよねーと言いつつもiPhoneでサクッと撮ってくれた
弟『じゃあ、◯◯くんはお母さんと手を繋いで、お腹にちゅーしようか』
指示を出してくれ、
それに対して素直に従う息子。
私の足の浮腫み、ヤバー
そして仁王立ちw
なにやら素敵加工までしてくれて満足
夫じゃこんな写真撮れなかったと思うので
よい記念となりました
夫が撮ってくれる写真は、なぜこの表情・・?というような残念なものが多い。(半目とか不細工際立つ写真とか)

