兵庫県斎藤知事
— アルス (@arusu752) 2024年7月29日
定年65歳過ぎても居座る天下り幹部へ退職勧告
赤字垂れ流してる天下り先の外郭団体の整理
過去の天下り先の建設会社やコンサルは県の事業を多く受注していたが、斎藤知事は無駄な公共工事を削減
そりゃ斎藤知事を辞任に追い込みたいよね…
https://t.co/jyKqRDVjsI @kobeshinbunから
兵庫県斎藤知事
— アルス (@arusu752) 2024年7月29日
定年65歳過ぎても居座る天下り幹部へ退職勧告
赤字垂れ流してる天下り先の外郭団体の整理
過去の天下り先の建設会社やコンサルは県の事業を多く受注していたが、斎藤知事は無駄な公共工事を削減
そりゃ斎藤知事を辞任に追い込みたいよね…
https://t.co/jyKqRDVjsI @kobeshinbunから
恒例のチャリティ番組が終わり、ちょっとつぶやき・・・
愛は地球を救うかもしれないが
お金が地球を救うかどうかはあなた次第です!な気がする・・・
募金の使い込みとか、いろいろ騒がれていたが、そもそも、使い道がはっきり具体的に決まってないから、使い込みなんてことが発生してしまうのではなかろうかとも・・・
でもって、募金を授与いただく側としても、本当にお金が欲しいのか?
欲しいのはお金では買えないもの、「愛」そのものかもしれないって、きれいごとを思ったりも・・・
募金する側としても、具体的にどんなことに使われるのかわからない物事に投じるのではなくて、使途がはっきりわかるものに投じるほうが前向きに参加できるのではなかろうか・・・
この際
24時間テレビ公開型クラウドファンディングにしたらどうかと思う。
慈善事業等でお金が必要な個人や組織の人たちが堂々主張をして、テレビはドキュメンタリー取材とかして、それに共感した人がその人や組織にお金を投じる。
で、募金を使ってその後どうなったかも取材して放映する。
以前、マネーの虎って番組があったけど、それと似てるかも。
ともあれ、募金する方も、もらう方も、もっとしっかり目的意識をもったほうがよいのではなかろうか。
そうでないと、良くも悪くも、主催者側に主導権をにぎられ いいように操られっぱなしになってしまいかねない気がする・・・
健康オタクのオラ
だが
「歯」の治療については無知すぎたことをほとほと実感する昨今。
きっかけは、ある日ふとポチッたYouTube動画だった。
この世には、オラの知らなかったすごすぎる歯科治療の世界が広がっていたことに気づかされる![]()
![]()
と
同時に
オラの通っていた、口コミでも、現実的にも大人気で予約のとれない歯科での治療が、じつは、逆に 歯の健康にまったくよろしくない治療をしていたことに気づかされ 唖然茫然![]()
歯は削ってはいけない
抜いてもいけない
神経も抜いちゃダメ
(そんなことしなくても、ちゃんと対応できる治療があるのだ)
(しかも、虫歯だと治療期間1日~2日とスピーディ)
(さらには、歯の治療で体の不調さえ良くなる)
にわかには信じられないことばかりだが、YouTubeのみならず、この治療を提唱する歯科医師である小峰一雄氏の著書を読んでみると、その理由がものすごい腑に落ちる。
楽天ブックス: 100年歯がなくならない生き方 - 常識をくつがえす!むし歯・歯周病の真実がわかる本 - 小峰 一雄 - 9784837987642 : 本 (rakuten.co.jp)