昨日、Yahoo!ニュースで 鈴木おさむ氏が巨大詐欺グループに利用された!
という記事があって
ボンジスキームとか
リゾート会員とか
なんか聞いたことのある単語が記事内に出ていたことから
ふと、数年前のとある出来事を思い出したワレ
世界のVIP、政府要人や皇族やらとも仕事をされたことのあるめっちゃステイタスあるスゴイ女性から、とある金融商品を紹介されたという出来事だ(詳細は上記リブログにて)。
もしや、今回の鈴木おさむ氏と同じ案件かも!!??
と、思いググったのである。
結果、違う案件だったのだが、偶然 スゴイ女性の方のその後の顛末が書かれている記事を発見!!
逮捕されたのかどうかはわからんが・・・
記事に書かれていた人と、オラと夫が勧誘を受けたそのスゴイ女性と、職業も経歴もイニシャルもビンゴだった・・・
自分の過去のリブログを読み返して思ったのは
やっぱ嘘をついている人って「目」にでるんだなということだ。
目は口ほどにものをいう、っていうもんな。たしかに。
あのとき、ガン見してなかったら、目からビーム照射(あくまでイメージw)してなかったら、きっと女史は、契約するまで延々勧誘話を続けていたと思う。
肩書とかステイタスとか実績とか、どれも疑う余地のない、いやむしろ素晴らしいものだからこそ、本当に本当に信じられないことである。
こんなことってあるんだな・・・
余談だが・・・
いま、メディアの偏向報道があちこちであがってきているが、まさに
千万人と雖も吾往かん
見極めて進んでいきたい。
