本当に介護は過酷だ。

24時間束縛される。

痰が詰まって呼吸が止まっていつ命を失うか分からない。

 

心も身体も追いつめられる。

 

それでも最期まで家で看てやりたいと思う方たちは大勢いるはずだ。

ともにした苦楽の時間は、残された人間にとっては決して消えない強い支えになる。

 

そういった介護者さんへの一助になればと思う。

 

 

海浜病院の武田さん、理学療法士の山本先生、

伝える言葉が浮かびませんが、有難うございました。

「逢えてよかったです」