来ました、この日が!

夏に行ったときは雨でリベンジしようと二人で行ってた葉山に行く日



うちは若干寝不足でしたが

楽しみが上回って元気元気♪



きのうはMが夕飯作ってくれたので

今日はうちが朝食を。



朝ご飯食べて

10時くらいかな?出発



Mが財布を忘れたからMんちを経由して大船へ


大船で車を借りて葉山へ!


移動の時も、車の中でも
会話が弾んで笑いっぱなし



やっぱMといると楽しい

うちの話を聞いてくれて

笑ってくれる



こーゆーのがィィよね。


Mがうちを連れてきたかったという公園は芸能人が別荘を持つ日本のビバリーヒルズみたいなとこの小さい山の上でちょっと汗だくになりながら行きました。


途中、シーソーとかブランコとかして
子供たちに負けないくらいマヂで遊んだ(笑)


そんで目的地に

それは素晴らしい景色で

感動した。

写メとればよかった。

でも、これは撮りました!





マーロンのプリン。

結構有名らしい(笑)


途中で公園で食べようと買ってきてた



二人で景色見ながら

プリンを食べてたら

Mが元彼の話をしてきた


最近、告ってから連絡がないらしい

もう自分からしないだとか



セクマイ仲間にそれを話したら

『たぶん、お前が告ってくるの待ってたよ』


って言われました。



あとから気がついた。


こーやって、二人でこんなことする時点で特別な関係で端から見たら、付き合ってるみたいなもんだよね。


待ってたのかな


とか考えると後悔の気持ちが。。



でも、これからだって沢山イベントがあってそれがなくなるのが怖い。


言い訳。






それから、江の島に行った。

昼間の江の島ばっかだから

夜がどうなんなのかわかんなかった。

ただ、彼女が初めてだったらしくて早く展望台からの景色を見せたかった



展望台まで結構な階段がある

Mがつらそうだったんで

手をかした。


彼女の手はちっこくてやわくて


守ってあげたいって思ったり。



やっとの思いって感じで展望台に到着!


展望台のチケットを買って敷地内に入ると


まさかのサプライズ!






その日はキャンドルナイトってイベントだったらしい





つくづくうちは幸せ者だと思った。


二人して感動してた


展望台からの眺めも素晴らしかった





夜の江の島も素敵だ

これをMと見れたことが一番幸せなことです。



展望台を降りて、カフェでフレンチトースト







うまかったぁー



それからお決まりのカラオケに行って


ばいばい



彼女は次の日、仕事でシブシブね(笑)


うちは夜からイベントがあった。


ずーっと楽しみにしてた


boyish friend!

またそれはあとで書きます





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その日、初めてMがうちにきた。
しかも、泊まりで!!


そりゃ頭ん中は一緒に寝れるのか否か(笑)



夕方、最寄りまで迎えに行く。

合流してスーパーへ



そう、Mがその日夕飯を作ってくれたんです音譜

それだけでも幸せなことです。



もうもうウキウキ・ドキドキだったなー






夕飯もおいしいし

部屋に二人きりだし




それから、DVD見ながら
うちの写真見たり
飲んだり


そして、作戦決行!


名付けて

「線香花火大作戦」


夏に手作りの線香花火に一目惚れして買って飾ってた線香花火。



本当は前に想ってた人とする予定だった線香花火。




出番なく部屋に飾ってた。


それを使って距離を縮める作戦チョキ


作戦は大成功?!




ルールは早く消えた人がバツゲーム。

バツゲームは

「相手のゆうことは絶対」

エロい?(笑)



うちが決めてたのは

ハンドクリームを付けてあげること。


エロい?

セクマイ仲間に話したら


『変態だな』



と言われました(笑)



ドラマのワンシーンで観たことあって

素敵だと思っただけです。はい。



いつも、彼女にドキドキさせられてるから、ちょっとはドキドキさせたくてさ



そんで、決戦の時



はい、うちの勝ちー!!




おもむろにバツゲームを告げると

彼女はシブシブ了解(笑)


Mがお風呂に入ってる間に

部屋を間接照明だけにして

音楽も雰囲気あるものに(笑)

さすがにテレビを消したらやりすぎかと思いテレビは付けたまま


彼女があがってきて

うちの番




お風呂からあがると




彼女がテレビ消してたー(@_@)
ちょっとドキドキした


そんでバツゲーム!




手ってィィよね。

なかなか触れない彼女の手にハンドクリームを塗ってあげた。



ドキドキさせるはずが

やっぱうちのほうがドキドキしてたと思う




このまま時が止まればィィのにって思いました




『はい!おしまいっ』


(はぁ、終わっちゃった)


『足ツボマッサージしてあげる☆』


(ぇええぇードンッ

こんな贅沢あるかよm(_ _)m


それはもう気持ちよくてドキドキだった。

今度はお礼に肩揉みしてあげた。



そんでいざ寝ることに。



もー満足してたりしてました。



この夜はなにもなくても



てか、そんな度胸もなくて(笑)



結局寝れなかったから


彼女の寝顔を見て


「今」をかみしめた




明日は葉山にドライブ!

楽しみにその日はおしまい



続く



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