昭和と平成の時の流れの中で、平凡な女性が感じたこと経験したことを綴ったら詩になりました。読まれる方々と同じ思い出を分かち合えたら、嬉しいです。
名勝奈良公園の石柱の横に看板鹿のごとく立っていた鹿をパステル画に残しました。