「自分探し」ではなく「自分創り」を
http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080910/170066/?ST=career&P=1
> これは、私がいつも講演会などで若い人に伝えていることです。私がこのことを訴えたいのは、
> 常に自分探しをし続けて、最も重要な自分創りを怠る人たちを、数多く見てきたからです。
→ 私も自分探しを続けて、自分づくりを怠っているな。。。と反省しました

この会社でいいのかな?この生活でいいのかな?変えちゃえばいいのかな・・・
自分探しっていうか、自分に合う環境探しをしている気がする

自分を変えようとせず、周りを変えようとしてる


周りは「変えられないもの」なのに
> 自分探しをする人には似たような傾向があります。
> まずは学生時代に自分探しをして、その結果、就職をして社会に出ます。
> いったんは、最初に就いた仕事で妥協する人もいます。
> ここまでは特に問題はないのですが、次に、30歳を目前にした27歳から29歳という年齢で、
> 再び自分探しを始めるのです。
→まさに私!
「やりたいことじゃない」って言って転職して、今の仕事

でも、ちょっと自分のやりたいことじゃないってことに出会うと、「やりたいことじゃない仕事・・・」って
逃げようとしてるとこあります
> 「今の自分は、本当の自分ではない」「自分が本当にやりたいことが分からない」――。
> このように常に自分探しをしている人たちに言ってあげたいのは、
> 「探しても何も見つからないよ」ということ。
→自分が求めていることがすべてそろっている会社は、きっと存在しない。
考えがちっちゃい人間が考えれる範囲の会社は、きっと大した会社じゃなくて、
楽できちゃう会社だから、すぐに潰れちゃうよね
> 若い頃は、出口の見えない自分探しではなく、自分創りに励むべきです。
> 人間は不自由で、不平等な存在からスタートすることを念頭に置いて、
> 今よりもっと大きな自由を獲得するために、自分株式会社をしっかり
> 経営してほしいと思います。
→私はまだ未熟な人間だから、不自由であってあたり前。
今がベストじゃなくて、よりよく生きるために今は不自由であって仕方がない。
歳取ってから自由に、楽しく生きれる方法を考えよう。
> 究極の信頼があれば、究極の自由を手に入れられる これらの経験を積む過程で、
> 自分なりに確信したことがあります。それは、「キャリアとは年齢を重ねながら
> 自分自身を創っていくこと」であり、「キャリアを確立するのは、不自由さから
> 抜け出して末広がりに開ける自由を創っていくため」ということです。
> 人はなぜ働かなければならないのでしょうか。私はその質問に対して、
> 「今よりもっと大きな自由を獲得したいから」
→恋愛も一緒なんかも。
自分に合う人探してたけど、見つからない。
自分の理想の人にとっての理想の女をまず自分でつくらなあかんね。
相手だってそう。
自分の理想の人になるようにこっちがしかければ少しは何とかなるかもしれん。 のかなぁ。。。
ありがたい記事を読めたことに感謝

あとは、この記事をどれだけ自分に取り入れられるかやね