マイアミ → 東京 39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)

 

12月31日~2026年1月9日:終日航海

1月10日:朝の7時に東京に帰る。

 

 

12月30日ハワイを出港しひたすら航海 at sea。

ある朝バルコニーに出ると虹が出ていた。

 

よくお世話になった「Sushi」レストラン

この方がよくお世話してくれた。

 

12月31日、ニューイヤイブに「Solis」レストランを予約。

サラダを注文したらテーブルでPrepare Showを見せてくれる。

 

こんな食事               テラミスデザート

 

 

これは夕焼けではなく、別な日の朝日です。すごいの一言!!

こんな光景が見えるのは太平洋航海の醍醐味。

 

ここが毎朝の朝食場所。だいたい皆さん座る場所が決まるようです。

記念に撮りました。

 

夕焼け!

 

段々沈んでゆきます。

 

2026年1月10日、年が明けて10日目、東京に近づく。羽田空港の傍を通り飛行機の飛び立つのが見えた。

 

タッグボートが現れ先導。

 

よくお世話になった「Colonnade」レストラン

 

お別れ!

 

東京国際クルーズターミナル

 

下船

 

最後のSeabourn Encore、お世話になりました。

 

長いようで短かったマイアミ→東京 38Nights クルーズ。

色々なことが有りました。カリブ海の荒波、パナマ運河通過の醍醐味、日本人が多かったハワイホノルル、素晴らしい(一生に一度の)朝日、などなど。

 

気付いたことは外国のクルーズ船内は何時でも冷房を効かせていること。

夏の服装を中心に持参してので苦労しました。夏冬関係なく船内は「冷房」であること、本当に要注意です。

 

ここまでお付合いくださりありがとうございました。自慢話ばかりで失礼致しました。またどこかでお会い致しょう。

 

さようなら。