マイアミ → 東京 39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)

 

2025年12月2日マイアミ出航の「Seabourn Encore」に乗船すべく12月1日に東京羽田国際空港を出発。

 

Miami → 東京 38泊39日の船旅

マイアミから東京への39日間のクルーズ航海図

 

今回は長期間の船旅、それぞれの期間に区切って旅の情報を載せてみます。

ご興味のある方はフォローしてみてください。 

また初めてのブログ、試行錯誤で掲載、誤字脱字が有ればご容赦を!

 

いつもしていることですが1日余裕を持って出発(12月1日現地着)。

 

 

羽田第三ターミナル午前10:40発の為、空港内のホテルに前泊(11月30日)

 

翌朝チェックアウトし羽田第3ターミナルへ。

自動チェックインが不慣れで戸惑う、JAL係員にアナログチェックインをお願い。

同時にシカゴでの乗換え方法を確認。他の空港と違い、一旦預けた荷物を引き取り、再度預けるとの厄介な空港。

教訓:1)空港へは余裕を持って行く

   2)シカゴ・オヘア空港での乗換えは避けよう

 

JAL10便でシカゴ・オヘア国際空港へ。

 

無事シカゴで乗換え目的マイアミ国際空港に着き、ホテル(Hilton)シャトルバスを利用してホテルへ。

 

ホテルは本当に空港のすぐ隣、飛行機のTake-off写真を一枚。

 

チェックアウトの朝散歩していたら一羽の鳥が近寄って来た。

 

12月2日ホテルチェックアウトしてPort of Miamiへ。

ホテルでタクシーを予約。約20分程でクルーズ船港に着く。

 

途中のマイアミ市

 

クルーズTerminalに着いたら直ぐ

大きな荷物をクルーズ係員に預ける(後で部屋に届けてくれる)。

 

午後:クルーズチェックイン。チェックイン風景。

 

無事チェックイン。

 

お昼を未だ食べていなかったので、昼食ができる処を探し昼食。

注記:いつものことだがクルーズチェックインは早めに済まし、船内で昼食をとる。

   ほとんどの人がそうする!!

 

部屋806号室の準備が整い、同時に預入荷物が届く。

荷物をUnpack、航海の準備が整う。長旅の準備完了。