記録
「新聞と◎◎ちゃんとどっちが大切?」と娘。なにその言葉?!どこから覚えてきたのやら。。息子が、お小遣い要請。一定のルールを作ってお互いにメリットがあるようにしておかないと。1能力道場をする2提出物・筆箱の中身チェック3宿題417:30までに帰宅5ご飯だよと言われて5分以内に食卓につく。619:30までに片付け719:30までに歯磨き818:00までに風呂9怒っても叩かない・物を投げないちょっと厳しすぎ?!でも、家族の一員として最低限のことだとも思うな~。ちょっとこれでできるか試してみよう。イラっとしたこと。「あなたたちの仕事ぶりが悪いせいで私たちのチームにしわ寄せがきてるのよ。私たちはもういっぱいいっぱい。やめようかと思った」この言葉、ボランティアの団体で出る言葉か!?ありえん。ボランティアにそれなりの責任はあるとしても、こんなにひどい言葉を投げつけられるとは心外である。メンタルが、落ち込んでいたからこんな発言になったのか!?本人はこの発言に対してどう感じているんだろう。こう言われて傷つくとか、ショックを受けるとか 考えられないのだろうか。きっと無理なんだろうなぁ。じゃなきゃ、簡単に「あの人嫌い」とか、「なくなればいいのに」とかいう発言はしないよね。自分の言葉が周りに与える影響を、いい年なんだから考えなくてはいけないと思う。ネガティブは、ポジティブの7倍影響力がある。一人の「「ヒロシです…」がいたら、7人の松岡修三さんが必要になるんだから。相手の行動を変えたい、スキルを身に着けさせたいと思うのであれば、弱化(叱る・怒る・罰)よりも、分化強化(出来ているときにご褒美、褒める、認める)が大事だよね。自分が周りにそれを実践するのも大切だけど、周りに弱化してくる人がいたら、簡単に落ち込まずに、「その言い方・やり方はないでしょ~」と突っ込む、思い出すことで、自分のメンタルを守る必要があるなと改めて思った。だって、言われた日の脳みそは、その人の言葉やネガティブな表情でいっぱいになったし、すごく気分が悪かった。逃げるのが一番いいのだけど、そうなってしまったら周りに迷惑+小学校の参観で居心地が悪くなるしね。ああ、本当にトラブルメーカーというものは存在するんだなって思う。仲良しの人は、彼女のどんなとことろをいいと思って付き合っているのか謎。彼女といるときのメリットデメリットを考えてみた。メリット話はわかりやすいおもしろい?!のりはいいか。気づく。とにかくよく頭が働く。批判的な思考。いや、それしかない。いいときは、周りを盛り上げる。仕切りがうまい。先のことを見通して問題点を考えることができる旦那の悪口はなぜか言わない。髪の毛がつやつや。よく見れば美人。笑顔、機嫌がいいときはオーラがあるスポーツしてそう。というかしてるデメリット気分屋周りに与えるネガティブオーラがすごい相手を罵倒する。周りの悪口をいう。お願い事を、批判のようにして伝える。「あ~しんど」と大きな声で言う。これ、今必要か、周りがどんな気持ちか考えたことある?!って聞いてみたい。まあ、考えられる人はそんなこと言わないんだろうね。「またうちらが走り回ったらいいんでしょ」↑認めてもらいたい、自分たちはこんなに頑張ってるアピールがひどすぎる。あんたよりみんな仕事してるのに、自分たちだけ被害者、いっぱいさせられてるオーラだすなよ、そんなに持ち上げてほしいのかな。お気の毒に、いい年してと思う。つまり、彼女は、自分は有能であることを周りに認めてもらいたい、年上の存在だから頼られて然るべきだ、そして自分が仕切りたい、自分が考えたことを反映させたい、みんなから感謝されたい→ということは、自己肯定感、自尊心が低いから、それを周りの評価によって高めたいと思っているのだろう解決策話を聞く。ひたすら相槌と、ひたすら彼女のご機嫌をとるオーバーリアクション、時々質問、褒める。自分たちで考えてから、方向性を絞る。その後彼女の意見を聞く。初耳であるかのように受け入れ、それを取り入れるふりをする。感謝する。彼女の意見で私たちが動いていることをアピール、会で伝える。周りが彼女に感謝するオーラを出す。あわよくば、賞賛の場を与える。↓ご機嫌スパイラルが起こる。また、自分から優しくアドバイスしてくれるようになる。これでチーム全体が平和になるあ~トラブルメーカーって、めんどくさい!!!気づいてる!あなたのことですよーーーーーーー!!!!!!!