絹姫サーモンのプレッセポテトの蒸し煮

オマール海老とバナナのフリット

フォアグラのソテー

ブレゼ

国産牛フィレ肉のポワレ
アンチョビ風味ソース

デザートビュッフェ

このcakeは家に帰って切ってみるとハートのcakeでした

iPhoneからの投稿
この地に来て初めて観る映画

今の私にピッタリしっくりくる映画デシタ

「一止」
つなげると正しいという字になるんですね。
私はこのターミナル期にぁる患者さんの起こす行動や数々の素敵な言葉に映画をみている間中勉強させられるばかりでした。
将来自分の旦那さんになる1人の人のことを、旦那さんがもし先に亡くなったら、私もこんな風に話す人になりたいと思いました。
もし、1人残されてしまっても、大切な人と過ごした時間はかけがえのないものであって、思い出して話すと寂しさも吹き飛んで、そこにはいつだって幸せな気持ちが残る。。。
一止と、ハルもきっとそんな夫婦だと思いました

大切な人がいなくなって、その寂しさに少し慣れ始めたと思った時、こんな病気になって本当に自分の人生を恨んだ。
でも今こうしてまたあたたかい時間が与えられている。
人生って何が起こるか本当にわかりませんね。
このシーンは1番共感して感動したシーンでした

大切な人を失った寂しさ、
忘れるわけではないけど慣れ始めること

まだまだ人生何が起こるかわからないと思いました

旦那さんに呼ばれたら、
待たすことなくすぐにそばに行きたい。
だから延命治療はしないで

約束。
先生のびっしり文字が書かれたカルテ

何が書かれているかさっぱりわからなかったけど、
私には神様のカルテだと思った

iPhoneからの投稿



























