この前の休日は、本当に久し振りの休みだったため、自分の美容dayにしょぅと、朝から予約してぃたェステに出掛けマシタ

その後

がぁり、Sサンの仕事が終わったらしく、会うコトになりました

『ゴハンどうする?』
と聞かれて、
『一緒に食べたい‼』
と言ったら、
『ぢゃぁ我慢する。』
と朝から食べてぃなぃのに私が終わるのを待ってぃてくれマシタ

Sサンは、私の大親友でぁるYサンも認める位、本当に性格が大人とぃぅか、優しぃ人デス

マズ、lunchしたのはここデシタ

2人共同じものをォーダーしマシタ

こんなぉぃしぃランチをしながら、実は悲しい報告会になってぃて、
25歳(26歳)は、人生に行き詰まったり、考えを改める、一度自分を見つめ直す時期?なのかと話してぃて思ぃマシタ。
Sサンに、
そんなことがあったとか、その時そう思ったとか事後報告で知ることになり、悲しい気持ちになりマシタ。
知ってぃればほんのわずかな力になれたカモと思ぅからデス。
そして、私の話をしてぃる時、思わず涙が出そうになり、必死でこらえてぃたら、Sサンを見ると、Sサンも同じ顔をしてぃマシタ。
何が正しいか正しく無いかは人によって違うし、自分が誰が見ても正しく生きているとも思いません。
でも、Sサンの顔を見た時、
もう細かいことを気にするのはやめようと思いました。
私がしっかりと考えて行動すれば、
それを間違いだとは言わず一緒に泣いてくれる、強い味方でぃてくれる人がまわりにいると思うと、
私は今私が出来ることをしようとただ思えマス。
そして、多分短期間の予定ではぁるけれど、マタSサンと一緒に仕事ができそぅで今から楽しみデス

その前に、Sサンは仕事を辞めるし、私はマダ立場は高くなぃケド強行手段で8日間の休みをとりマシタ

『死ぬまでに絶対にサクラダファミリアを見たい』
が口癖の私と、
世界遺産が大スキでカンボジアやエジプト等数々の国を制覇してきたSサンの行きたい国が一致し、
2人で旅立つことになりました

新しくできたョドバシで美顔器と炊飯器の視察に行った帰りにマタマタぉ茶しマシタ

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