わたしはきっとこころのびょうき

こころと体は別の生き物みたい

誰も私をわからない
わたしも私がわからない

今日も誰もいない部屋で泣く
形にならない声をこころを吐き出すために

そしたら明日はいつも通り
すべて忘れて悩みなんてないみたいに

馬鹿を着る